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知識の社会史―知と情報はいかにして商品化したか
ピーター バーク (著), Peter Burke (原著), 井山 弘幸 (翻訳), 城戸 淳 (翻訳) おすすめ度: 在庫あり 通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細 ¥ 3,570
出版社/著者からの内容紹介
◆知識と情報の大パノラマ的展望!◆ 「グーテンベルクからディドロまで」という原書の副題が示しているように、15世紀の印刷革命から18世紀の『百科全書』までにわたって、人類がいかにして知識を発見し、獲得し、分類し、管理し、商品化したかを、パノラマ的に展望したもので、印刷、雑誌、図書館、博物館、喫茶店、株式、交易、旅行、スパイ、教会、アルファベット順、索引、脚注、学者・知識人など、知と情報に関わるあらゆることを取り上げて分類・整理し、見事な眺望を与えてくれます。いまでは当たり前と思われている索引や注や目次がどのような変遷を経てきたかなど、興味は尽きません。〈知の社会史〉の定番となるでしょう。 続きを読む |
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