内容(「MARC」データベースより)
特許性の基準やその範囲、企業の知的財産戦略、技術の取引や移転、あるいはそれらをとりまく司法制度や競争政策などの視点から、知的財産権がイノベーションに与える影響を理論的・実証的に分析する。
出版社 こやま, 2003/07/09
望ましい知的財産制度のあり方とは?
特許性の基準やその範囲,企業の知財戦略,技術の取引や移転,あるいはそれらをとりまく司法制度や競争政策などの観点から,知的財産権がイノベーションに与える影響を理論的・実証的に分析することで,効率的な企業組織や望ましい知的財産制度のあり方を探る.
特許性の基準やその範囲,企業の知財戦略,技術の取引や移転,あるいはそれらをとりまく司法制度や競争政策などの観点から,知的財産権がイノベーションに与える影響を理論的・実証的に分析することで,効率的な企業組織や望ましい知的財産制度のあり方を探る.
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 晃
東京大学先端経済工学研究センター
長岡 貞男
一橋大学イノベーション研究センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学先端経済工学研究センター
長岡 貞男
一橋大学イノベーション研究センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)