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知的財産を語る―知的財産権を活かすための着眼点を4人のスペシャリストが語る対談集。
 
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知的財産を語る―知的財産権を活かすための着眼点を4人のスペシャリストが語る対談集。 [単行本]

レクシスネクシスジャパン
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

日本経済や社会における存在感が増してきた「知的財産権」について、法律的な問題とビジネスにおける問題との間の橋渡しを目的に、分かりやすく解説した対談集。用語解説や判例コラム記事も収録。

登録情報

  • 単行本: 257ページ
  • 出版社: レクシスネクシスジャパン (2005/1/21)
  • ISBN-10: 484190364X
  • ISBN-13: 978-4841903645
  • 発売日: 2005/1/21
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 936,632位 (本のベストセラーを見る)
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形式:単行本
知的財産ばやりの今日、何かビジネスマンである私にもわかりやすい本を探していたがそれが正にこれだ。中山先生をはじめとするこの道の権威が経営コンサルタントの質問に適格な答えをしている。中山先生が民法の助手になったのに、こっそりと「裏山の桜を見に行く」ように知財法を研究したというところは、印象深かった。今でこそこんなに知財がちやほやされるが、昔は何の注目もされていなかったのだということだろう。日本にとって以下に知的財産が重要かを教えてくれる推薦の一冊である。
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