登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
怖くて面白い,
By
レビュー対象商品: 知れば知るほど残酷な世界史―拷問、処刑、殺人…禁断のファイル (祥伝社黄金文庫) (文庫)
処刑や拷問の方法、戦慄の殺人鬼等が書かれてます。桐生操さんの本は読みやすく、いつも楽しく読んでます。
挿絵がかわいいタッチの絵なのに内容はグロくて怖いです。例えば表紙の絵も怖さとかわいさの両面を持ってると思います。
28 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
分かりやすい説明が良い,
By
レビュー対象商品: 知れば知るほど残酷な世界史―拷問、処刑、殺人…禁断のファイル (祥伝社黄金文庫) (文庫)
上記の本ほど具体的な方法ではないが、王族たちの拷問や処刑の描写がある。
また近代の殺人事件や、呪いのベンツやダイヤの紹介もある。 7年女性を監禁して拷問し続けた男の話はたった数十年前のアメリカ。 その話も当時マスコミで指摘されたとおり、男の嘘を信じた女性も信じられないし、 逃げようと思えば逃げられた状態なのに逃げなかったのも不思議だ。 そんなに洗脳されていたのだろうか。 また女性を監禁する前から男には妻も子どももいて、 監禁された女性とその妻が仲良くなったというのも理解できない。 彼らの子どももどう成長しているのか不思議。 残酷な処刑は見せ物のショーで人々がこぞって見に集まったらしいってのがホント不思議。 処刑ってのは命を奪うことより、ギリギリまで殺さず苦しませるのを目的にしているので、 ずっと人間の苦しむ声とか姿が続くんですよ。 歴史的に有名な人も、それを見るのが楽しみな人多いじゃないですか。 刑を執行するほうも、見ている人たちも、よくそれでその後普通に暮らせるのか。
19 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
なんだかな〜・・・,
By
レビュー対象商品: 知れば知るほど残酷な世界史―拷問、処刑、殺人…禁断のファイル (祥伝社黄金文庫) (文庫)
残酷な話はさておき、昔の貴族たちの
暇つぶしの人生には興味湧きません。 正しく、ワイドショーであり、誰がど うした、こうした、だから何ですか? 人生を無駄に費やすのも、潰すのも ご本人の意思や気持ちに関係ない時 は多々ありますが、そうした人達の 人生が惨めではないでしょう。 動物のように、いえ、ある意味動物以下 の人達の話ではなく、真に残酷な物語 を読みたいと思いました。 即ち、名もない人達の・・・・・・・
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|