内容(「BOOK」データベースより)
本書では、インターフェイスの選び方から始まって、導入(セットアップ)の具体的な手順、そして予想されるUSB2.0/IEEE1394機器の典型的な使い方に至るまでをまとめている。
内容(「MARC」データベースより)
インターフェイスの選び方から、導入(セットアップ)の具体的な手順、予想されるUSB2.0/IEEE1394機器の典型的な使い方までをまとめる。ノートPCやコンパクトPCの拡張もバッチリ!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松永 融
1957年、札幌に生まれる。北海道大学薬学部を卒業後、同大学院薬学研究科へ進学。修了後、某大手製薬会社へ入社、研究所へ配属となる。以後11年間、新薬の合成研究に携わるが、その間にコンピュータの魅力にはまり急速にのめり込んでいく。パソコン雑誌のライターとしてデビューしたのはこの頃である。92年に情報部門へ異動となり、本格的に各種コンピュータ・システムの開発を手がけることになる。中でも、図書管理業務のコンピュータ化には詳しく、有機合成化学、薬、情報処理、図書管理の世界に精通する異色のパソコン・ライターである。97年からはフリーランスとなり、DOS/V magazine誌やDOS/V Special誌で執筆活動を続ける傍ら、PC周りのコンサルティングやソフトウェア開発、Webページの製作なども手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年、札幌に生まれる。北海道大学薬学部を卒業後、同大学院薬学研究科へ進学。修了後、某大手製薬会社へ入社、研究所へ配属となる。以後11年間、新薬の合成研究に携わるが、その間にコンピュータの魅力にはまり急速にのめり込んでいく。パソコン雑誌のライターとしてデビューしたのはこの頃である。92年に情報部門へ異動となり、本格的に各種コンピュータ・システムの開発を手がけることになる。中でも、図書管理業務のコンピュータ化には詳しく、有機合成化学、薬、情報処理、図書管理の世界に精通する異色のパソコン・ライターである。97年からはフリーランスとなり、DOS/V magazine誌やDOS/V Special誌で執筆活動を続ける傍ら、PC周りのコンサルティングやソフトウェア開発、Webページの製作なども手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)