矢幡 洋 やはた・よう1958年東京生まれ。京都大学文学部哲学科心理学専攻を卒業。臨床心理士、矢幡心理教育研究所代表。沖縄の精神科病院で心理士として勤務ののち、東洋大学、西武文理大学などの講師を経て現在、桜美林大学アカデミー講師。テレビなど、メディアでのコメンテーター活動も多い。著書に『マジ切れする人 逆切れする人』(講談社+α新書)、『パーソナリティ障害』(講談社選書メチエ)、『もしかして自閉症?』(PHP新書)など多数。最新刊は『数字と踊るエリ -娘の自閉症をこえて-』(講談社)。
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