内容(「BOOK」データベースより)
潜在患者300万人。危険な“いびき”はこうして治す。
内容(「MARC」データベースより)
いびきに強弱がある、集中力が続かない、イライラしやすい…。こんな症状は睡眠時無呼吸症候群かもしれません。およそ300万人の潜在患者がいると言われている睡眠時無呼吸症候群について、日本でも数少ない専門医が解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
成井 浩司
国家公務員共済組合連合会、虎の門病院呼吸器科医長、睡眠センターセンター長。1982年東海大学医学部卒業。専門は呼吸器病学、睡眠医学。’92年、シドニー大学Colin Sullivan教授のもと、auto CPAPの共同研究に携わる。日本睡眠学会睡眠専門医、日本内科学会認定医、日本呼吸器学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国家公務員共済組合連合会、虎の門病院呼吸器科医長、睡眠センターセンター長。1982年東海大学医学部卒業。専門は呼吸器病学、睡眠医学。’92年、シドニー大学Colin Sullivan教授のもと、auto CPAPの共同研究に携わる。日本睡眠学会睡眠専門医、日本内科学会認定医、日本呼吸器学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)