出版社/著者からの内容紹介
「たのしくなくちゃ、きものじゃない!」▼きものは特別でかた
苦しいものではなく、自由でおしゃれで経済的。ふだんに使えて、どこにでも行
けて、遊びや工夫ができて、自然と和が広がる。人気の"いま流"きもの術
に、旅する楽しみも加わった、カンタン・キュートなきもの入門書、待望の文庫
化。さぁ、きもの、いっしょに始めましょう。
苦しいものではなく、自由でおしゃれで経済的。ふだんに使えて、どこにでも行
けて、遊びや工夫ができて、自然と和が広がる。人気の"いま流"きもの術
に、旅する楽しみも加わった、カンタン・キュートなきもの入門書、待望の文庫
化。さぁ、きもの、いっしょに始めましょう。
内容(「BOOK」データベースより)
「たのしくなくちゃ、きものじゃない!」きものは特別でかた苦しいものではなく、自由でおしゃれで経済的。ふだんに使えて、どこにでも行けて、遊びや工夫ができて、自然と和が広がる。人気の“いま流”きもの術に、新たに旅する楽しみも加わった、カンタン・キュートな入門書、待望の文庫化。
内容(「MARC」データベースより)
着ているだけで、なんでもない日もキラキラしてくる。チープでカンタン・キュート、新感覚のきもの入門。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
出版社からのコメント
ふだん着きものブームの発火点となった本書が文庫版になりまし
た。文庫版出版に際し、庄内地方を取材して、新しく「きもので小旅行」の章を
書き下ろしを入れました。旅先でのきもののコツや、楽しいエピソードも記さ
れ、いっそう魅力アップした本書をぜひご一読あれ。
た。文庫版出版に際し、庄内地方を取材して、新しく「きもので小旅行」の章を
書き下ろしを入れました。旅先でのきもののコツや、楽しいエピソードも記さ
れ、いっそう魅力アップした本書をぜひご一読あれ。
著者からのコメント
きものって楽しいですよ。同じ1日、同じ1年でも、この楽しみ
を知っているのと知らないとでは確実にその濃さが違います。この本が、タンス
に眠っているきものたちの目覚まし時計になれたら幸いです。
(文庫版おわりにより抜粋)
を知っているのと知らないとでは確実にその濃さが違います。この本が、タンス
に眠っているきものたちの目覚まし時計になれたら幸いです。
(文庫版おわりにより抜粋)
著者について
1973年、山形県生まれ。イラストレーター、エッセイスト。都留
文科大学を卒業後、きものの広告・出版会社に入社。99年、フリーになる。25歳
からきもの生活をはじめ、現在、ほぼ毎日がきもの暮らし。初の著作となる本書
を発表以後、執筆・デザイン・講演など多彩な活動で、全国にきものの楽しさを広
め続けている。
文科大学を卒業後、きものの広告・出版会社に入社。99年、フリーになる。25歳
からきもの生活をはじめ、現在、ほぼ毎日がきもの暮らし。初の著作となる本書
を発表以後、執筆・デザイン・講演など多彩な活動で、全国にきものの楽しさを広
め続けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
きくち いま
1973年、山形県生まれ。イラストレーター、エッセイスト。都留文科大学を卒業後、きものの広告・出版会社に入社。’99年、フリーになる。25歳からきもの生活をはじめ、現在、ほぼ毎日がきもの暮らし。初の著作となる『着物がくれるとびきりの毎日』を発表以後、執筆・デザイン・講演など多彩な活動で、全国にきものの楽しさを広め続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年、山形県生まれ。イラストレーター、エッセイスト。都留文科大学を卒業後、きものの広告・出版会社に入社。’99年、フリーになる。25歳からきもの生活をはじめ、現在、ほぼ毎日がきもの暮らし。初の著作となる『着物がくれるとびきりの毎日』を発表以後、執筆・デザイン・講演など多彩な活動で、全国にきものの楽しさを広め続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)