Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
着信アリ2 [DVD]
 
 

着信アリ2 [DVD]

ミムラ, 瀬戸朝香, 塚本連平 DVD
5つ星のうち 2.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • 出演: ミムラ, 瀬戸朝香, 吉沢悠, ピーター・ホー
  • 監督: 塚本連平
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • DVD発売日: 2005/08/05
  • 時間: 106 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0009R3K5G
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 142,142位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

Amazon.co.jp

保育士の杏子(ミムラ)は恋人の尚人(吉沢悠)のバイト先である中華料理店で無気味な着メロを耳にした。それは1年前、人々を恐怖に陥れた“死の予告電話”の着メロであり、その音を聞いた者は必ず死ぬという。一連の事件を追うルポライターの孝子(瀬戸朝香)は、1年前とパターンが違うことに気づき、別居中の夫ユーティン(ピーター・ホー)の力を借りて手がかりを掴もうとするが…。大ヒット・ホラー映画『着信アリ』シリーズの第2弾で、監督は『ゴーストシャウト』の塚本連平にバトンタッチし、前作で残された数々の謎を論理的に解明しながらラブストーリーを展開させていこうという試みがなされている。ただし、その分前作ほどの恐怖のインパクトが薄れてしまったのは残念。台湾ロケが作品のおどろおどろしいテイストに拍車をかけているのはよい。(増當竜也)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

携帯電話を介して広がる恐怖を描いた大ヒットホラーの続編。前作のルーツを追って日本から台湾へと舞台を移し、ルポライター・孝子が不幸な少女・リィの忌まわしい事件に行き当たる。ミムラ、瀬戸朝香、吉沢悠が共演。


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

9レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (3)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 2.4 (9件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 プロットが・・・, 2006/7/23
レビュー対象商品: 着信アリ2 [DVD] (DVD)
やりたかった事はよくわかるけど、プロットに上手さが感じられない。

恋愛要素を強くしすぎた為に最後までグダグダ感が抜け着れない。

観る価値あるかないかと聞かれたら、ない。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ちょっとこれは…, 2007/1/24
レビュー対象商品: 着信アリ2 [DVD] (DVD)
1も基本的にリングに酷似してオリジナリティに欠け辛いと感じたが、

2はそこに『何でいきなり台湾?』という視聴者そっちのけの

展開が待っている。

ちょっと制作者側の都合を感じて仕方がない。

必然性の乏しい展開はずっとついてまわるうえに、

意外性というには既に乏しいほどありふれたラスト、

作品としてもっと消化すべき点があったのでは?
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 怖さより、愛する人のために死ねるか?に焦点が移った, 2005/8/18
By 
佐倉ごるふ - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 着信アリ2 [DVD] (DVD)
前作の1年後ということで、今回は、呪いの真相究明追求を
メインに据えました。怖さは、ちょっとトーンダウン。

前作では、それまでのホラー映画の「いいとこ取り」で、
特に、貞子の影響がみてとれましたが、今回のは、
怖さというより、心から愛し合う、二組の男女の愛情関係
がテーマ、ととらえました。セカチューとか、会いに・・の
マーケティング的な影響が見て取れます。

舞台を台湾に設定したのは、たぶんに、韓流に触発された
映画会社のアジア戦略という意図が臭いますが、まあ、全体の出来映え
には影響はしません。

話が複雑ですが、どんでん返しもあって、出来映えは、
まあまあ、かな。

ミムラは、こういうシビアな演技もうまいですね。絶叫演技も
いいです。演技の芸の広さを知り、見直しました。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー







この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック