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眠る劣情 (キャラ文庫)
 
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眠る劣情 (キャラ文庫) [文庫]

夜光 花 , 高階 佑
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 576 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

ボーイズラブ
拘束され言葉で責めれて、初めて気づいた親友との束縛愛――セクシャル・アダルトLOVE。

内容(「BOOK」データベースより)

妹が何者かに誘拐された!?内野晶への犯人からの要求は、「おまえの親友の明石章文の結婚を阻止しろ」ということ。なぜ、解放の条件が親友の結婚と結びつくのか?かつて高校時代に、章文に告白され振ってしまった晶。罪悪感を抱きつつも「好きだ」と嘘をつき、婚約破棄を迫るしかない。ところが、なんと章文は婚約を解消!「恋人なら抱かせろ」と貪るようなキスをしてきて―。

登録情報

  • 文庫: 239ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199005315
  • ISBN-13: 978-4199005312
  • 発売日: 2009/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 145,537位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 サスペンス度が高いです 2009/8/7
投稿者 春夏秋冬
形式:文庫
『凍る月』シリーズを読んで以来、次々と読破している夜光花先生の本。
からくり人形店に勤める内野晶が、親友である明石章文に婚約の報告を受けた直後、妹が突然何者かに誘拐されてしまう。晶への犯人からの要求は「明石の結婚を阻止しろ」というもの。なぜそのような要求をされるのかわからないながらも条件を呑むしかない晶は、高校時代に明石が自分に対して抱いていた好意を利用して結婚をやめさせようとするが……というところからストーリーは始まります。
もともとサスペンス的なものや謎解きのように、ドキドキさせながら読ませてくれる作品を多く執筆されていますが、今回も例に違わず最初からドキドキハラハラしっぱなしでした。
謎の多い久緒がどんな風にストーリーに絡んでくるのかとか、SM混じりの激しい濡れ場とか、犯人は誰なのかとか、ドキドキする要素は数多くありますが、読んでいて一番ハラハラしたのはやっぱり妹・初音の存在です。もうはじめから晶に対する病的なほどの執着心が大炸裂で、真面目に気分が悪くなります。初音ひとりのまわりだけがメロドラマの修羅場のような空気を帯びています。本当に怖くて、気持ち悪くて仕方なかったので、最後のあたりで晶が初音に「鬱陶しくてたまらない」とハッキリ言ってくれた時はすーっとしました。もうちょっと言ってやってほしい気はしましたが。
そしてすべての謎が解け、最
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 表紙で購入しましたが・・・ 2013/9/29
投稿者 瞳ちゃん
形式:文庫|Amazonで購入
高階佑さんのイラストに魅了されて、購入しました。
美しいイラストに、保養させていただきありがとうございます。

なんと書けばいいんでしょうか。

妹が誘拐されて、返してほしくば親友の結婚式を中止にさせろと、犯人からの要求・・・って
最初からネタバレですし、妹もお兄ちゃん大好きって・・・?

抱いていて、お前の性癖に付き合いきれないから、別れようって・・・?

はあ?
がっくりと肩を落とすしかない。

なんというか、緊迫感がないんでしょうか?
主人公は、クールというよりぽや〜んとしていて、そのくせプライドが高く
そんな主人公を、攻めは、どちらかといえば、追い詰めていってほしかったですね〜

なんというか、う〜ん。
MならMのように、SならSのように、わかりやすいならいいんですけど
微妙、というか、中途半端というか。
そんな印象を全体から受けた作品でした。
このレビューは参考になりましたか?
40 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ネタバレ有り 2009/8/3
投稿者 ナミノ
形式:文庫
夜光花ファンなら今作品の誘拐犯が誰なのかすぐわかったのではないでしょうか。 私はあらすじを読んだ時点でまさかなぁとは思ったのですが、あんのじょう推理どうりの犯人でガッカリしました。 なぜなら、手口が前作の「七日間の囚人」と似てるんですよね。 (あれも攻めの自作自演というオチ) あの作品では犯人の意外性に驚きましたが、また、同じオチだったので想像どうりの展開すぎてガッカリです。同じオチ二回はキツイ………。 内容も攻めが自分勝手すぎてイライラしました。妹を誘拐し主人公を精神的に追い詰め、自分は被害者ヅラしつつ主人公をレイプ(あの状況でのセックスはどうみてもレイプ)その時被害者ヅラで、ちゃっかり主人公に罵声浴びせてます。 しかし抱いてみたら主人公がドMだとわかり「俺はSじゃないからお前の性思考にはついていけない。SMプレイのセックスは辛かった。慰謝料なら出すから別れてくれ」と言い一方的に別れる。サイテーじゃないですか。妹を盾にノンケの主人公精神的に追い詰めレイプしといて、性の不一致を理由に別れくれって………それも慰謝料なら出すからと言うサイテー台詞付き。 妹の存在にもイライラしましたが、攻めの自分勝手な行動には呆れてしまいました。 ラストはハッピーエンドですが、なんかスッキリしない終わり方でした。
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25 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 pink champagne
形式:文庫
作中に出でくる「からくり人形」に引っ掛けて、作者曰く「皆、歯車が噛み合わなくなる感じ」を書いたそうで、かなりデスパレードな登場人物たちです。
平凡な日々を送る晶(受け)の妹が誘拐される。犯人の要求は晶の友人である章文(攻め)の結婚の阻止だった。混乱しつつも切羽詰まった晶は章文に結婚を止めてくれと頼むが、理不尽な言い分に章文は怒り出す。晶は仕方なく「好き」と嘘をつくと章文の態度は豹変し「銜えろ、飲めたら別れてやる」と言って強引に晶の身体を蹂躙する。ところが晶の身体はサディスティックな扱いに酷く感じてしまい晶は自分の隠れた性癖に唖然とする。そして妹が無事に戻ってからも晶は章文との身体の関係に溺れていき…。
サスペンス度数が高く、事件も恋も一体どうなるのか?不安感と緊張感でヒヤヒヤしっ放し。ラストは何とかハッピーエンドに収まって「よかった〜」と胸を撫で下ろしました。
高階佑先生のイラストもいい感じに合ってたと思います。読み終わる瞬間まで延々と続くラブサスペンスをご堪能ください。
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