01.WITH LOVE
02.G.
03.END OF SORROW
04.SLAVE
05.1999
06.Ray
07.RA-SE-N
08.SELVES
09.(DRUM SOLO)
10.Dejavu
11.DESIRE
12.FATE
13.TIME IS DEAD
14.IN FUTURE
15.ROSIER
16.HURT
17.MOON
18.IN SILENCE
19.IN MY DREAM
20.WISH
21.FOEVER&EVER
ファンクラブで販売されたのは鑑賞していないので比較は出来ませんが、10年以上前のライブと言うことを考えれば画質・音質共に可もなく不可もなくといった感じでした。
音は全体的にベース音がフューチャーされていて、その点では心地よく鑑賞することが出来ました。
冒頭のMCでRYUICHIが
「人は俺達のことを、今は音楽シーンの頂点にいると思っている。だけど俺達は今始まったばかり。まだまだ止まらない。」
といったところは号泣でした。
今観ると本当に感慨深いです。
そしてライブのテンションは凄まじく、特に「HURT」のメンバーの鬼気迫る演奏には鳥肌が立ちました、ヤバイです。
真矢の360度回転のドラムソロははちゃめちゃで笑えます。
会場中が「きよしこの夜」を歌ったアンコールの待ち時間や充電宣言などの一部のMCがカットされています。
充電宣言に関してはもっとも観たい場面の一つであっただけに残念です。
しかしこのライブを通しての凄まじい勢いは特筆すべきものがあると思います。
是非未鑑賞の方には観ていただきたいです。