宇宙に旅立った西南はギャラクシーポリスアカデミーに入学した。
そこで待っていたのは、西南の友人・天地の祖母アイリだった。
アイリに気に入られてしまった西南は思わぬ受難を受ける事になる。
そんな西南のもとに彼を狙う凶悪な犯罪者が現れた
数々の惑星を滅ぼしてきた、神我人にも比肩する凶悪な宇宙犯罪者だった。
宇宙に旅立った西南には、暢気な仲間たちもできて
西南は青春を楽しみます。
しかし不運まみれの彼の人生は順調にはいかず。
それでいて、とてつもないモノたちを招き、西南を危機に貶めます。
しかし、この作品はどうにも物足りない
西南を襲った敵との戦いというのも、イマイチ表現がなかったし
今後の作品にも重要な位置づけとなる登場人物の活躍も乏しかった。
何となく物語が進んで終わったという感じで、評価は低くせざろう得ません