"Vader直系の新世代の鬼っ子バンド弱冠18歳によるデビュー盤!とにかくVitekによ敏腕ブラストビートが凄まじい!GrのVoggはDEATHのチャック・シュルディナーばりのRAZORBACK特有の殺傷感を見事に紡ぎだしている。何より表題曲1”Winds Of Creation"のデモを完成」させたのが当時14歳。曲の完成度からしてもかなりのポテンシャルを感じさせる★∞"
"フィンランド出身のへヴィーメタルバンド、チルドレンオブボドムのファーストアルバムです。 当時18歳とは思えないソングライティング能力とギターテクを持つアレキシライホを筆頭に、各メンバーの演奏力が非常に高く、またこれまでのブラックメタルには類を見ない程にキャッチーなメロディが秀逸な作品現在のCHILDREN OF BODOMはデス/ブラック・メタルですが、この頃はプレグレ感が強く美しい演奏が凄い>★"
"特筆すべきはやはりアレキシとヤンネの超絶的なギター&キーボードのソロバトル。この掛け合いは他の追随を許さぬ超絶技巧を堪能できます。「Mask Of Sanity」のソロなど、その速さと見事なまでに重なるギターとKeyのテクに鳥肌が立ちます。Kissing The Shadows はギターフリークには堪らない名曲!★∞"
"極悪メタリック王Children of Bodomの5thアルバム。メロデスです。前作もそうでしたが、初期のころのキラメロは少なくなって来ています。とは言え、メンバーのテクニカルなプレイは変わっておらず、これからのメタルを担うバンド!恒例のカバー曲が秀逸。BRITNEY SPEARSの「Oops I Did It Again」堪能。"