内容(「BOOK」データベースより)
糖尿病(2型糖尿病)は代表的な生活習慣病であるが、その終末像である重症の慢性合併症(血液透析を要する賢不全、網膜症による失明、壊疽による下肢切断など)の急増は多くの患者の生命を奪い、QQL(クオリティーオブライフ)を著しく低下させている。本書は各専門分野の第一線でご活躍の先生方に、最新の医学知識をわかりやすく解説してもらったものである。
内容(「MARC」データベースより)
本巻では、特に合併症を中心に、新しい病型区分などの知見もまじえて糖尿病をとらえなおし、患者の心理をふくめた患者指導のあり方もまとめています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
日野原 重明
聖路加国際病院理事長
井村 裕夫
前京都大学総長
岩井 郁子
聖路加看護大学教授
北村 聖
東京大学助教授
南条 輝志男
和歌山県立医科大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
聖路加国際病院理事長
井村 裕夫
前京都大学総長
岩井 郁子
聖路加看護大学教授
北村 聖
東京大学助教授
南条 輝志男
和歌山県立医科大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)