相良樹の作品は、私は本作が初めてです。
前作もチェックしたくなるほど、本作の出来は良いです。
ショートカットがよく似合うコです。
ルックス、スタイル、そして作中の振る舞い、すべてがナチュラル。
でもそれぞれが高レベルです。肌もきれいですね。
そして、彼女は発展途上で、今後更に魅力的になる、気がします。
水着はどれも小さめで、ビキニを着ているチャプタでは、
知ってか知らずか、ボトムのバックがほぼどれも食い込んでおります。
現在16歳の女のコの瑞瑞しいお尻を鑑賞できます。
見どころが多い作品ですが、特にC5のテントで白い花柄のビキニになるシーンは
彼女の腰の曲線ときれいなおへそにどっきり。バックショットも見物です。
キュッと突き出たヒップに魅せられます。わずがに切れ込みも・・・。
また、ビキニボトムが食い込み気味で、お尻右側がえらいことになります。
本作はフェチ度が高く、C6ではセーラー服の裾から腰の部分がのぞけます。
接写もしてくれます。好きなひとにはたまらないはずです。
C9のセーラーから白い競泳水着になるシーンは、Vゾーン接写に見入ります。
佳境はC13でしょうか。ストラップレスビキニでの入浴シーンはカメラの寄りが
かなり積極的で、食い込みも相まって、エロティックな映像を堪能できます。
ところが、続くC14のビキニ姿も魅力的。かなりの食い込みです。
ひとつひとつの映像を見ると、美しさの面でも完成度が高く、音楽も良い。
映画のワンカット?と思えるシーンも多くあります。監督は押尾英木と言う方です。
彼女、立ち振る舞いもナチュラル。駆け出しながらも大物感のある女優さんですね。