内容紹介
テレビ朝日系ドラマ『相棒』のノベライズ第2弾! 個性的なキャラクターと、事件の謎解きに重点を置いた構成の、大人が楽しめる社会派エンターテインメント。主人公・杉下右京の過去が明かされる最終回は『相棒』を語るうえで欠かせない重要なストーリー。
内容(「BOOK」データベースより)
警視庁の窓際部署、特命係に所属する杉下右京と亀山薫。贈収賄、警察の不祥事、少年犯罪、催眠術などあらゆる事件に首を突っ込み、右京の推理と薫のヤマ勘で次々と解決へと導く。そんなとき、右京が狙撃されるという事件が!15年ぶりに明かされる右京の過去、特命係の秘密とは。連続ドラマ化された最初のシーズンの全12話を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
輿水 泰弘
1960年生まれ、埼玉県出身。大阪芸術大学卒。フリーのコピーライターを経て、93年、テレビドラマ「La cuisine」で脚本家デビュー
櫻井 武晴
1970年生まれ、東京都出身。東宝のプロデューサーとして映画を手がけた後、脚本家として独立
砂本 量
1958年生まれ、神奈川県出身。大映のプロデューサーなどを経て脚本家に。2005年、逝去(享年47歳)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年生まれ、埼玉県出身。大阪芸術大学卒。フリーのコピーライターを経て、93年、テレビドラマ「La cuisine」で脚本家デビュー
櫻井 武晴
1970年生まれ、東京都出身。東宝のプロデューサーとして映画を手がけた後、脚本家として独立
砂本 量
1958年生まれ、神奈川県出身。大映のプロデューサーなどを経て脚本家に。2005年、逝去(享年47歳)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)