登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
英文メールが怖くなくなりました!,
By カスタマー
レビュー対象商品: 相手を必ず動かす英文メールの書き方 (単行本)
これまで英文メールを書くのが正直怖かったのですが、この本のおかげで前よりずっと自信を持って書けるようになりました。何より、相手から確実に返事が来るようになったのがスゴイ!!今までは送信相手から1週間近く待たされたり、返事が来ないこともあったりしたけど、それは自分の英語力のせいだと思ってました。 そういう方たちに、絶対オススメです!!自分にとっては、かなりの革命的な本でした・・・。著者のポール・ビソネット氏のホームページも、参考になりますよ。http://www.pbwritingcenter.com/
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ビジネスパートナーを大切にしたいからこそ!,
By
レビュー対象商品: 相手を必ず動かす英文メールの書き方 (単行本)
とても役立つものだと思います。同じ事を相手に頼むにしても相手と自分の立場関係によって”適当”な言葉を使い分けるというのは 日本人間にもあるかと思います。 誰に対しても同じ文で頼むには 失礼な場合もあるしパワーを伝えられない時もあります。 それを この本が解決してくれました。 外国人を相手に仕事をするときに 自分も外国人に、その文化に合わせるのではなく日本人としての レターに入れるのではなく、全体の流れのどこに使えばいいのかも見れる
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
対英語圏の業務で相手の心を知るヒントがいっぱい,
By 牛糞 "牛の糞" (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 相手を必ず動かす英文メールの書き方 (単行本)
この本は英語での交渉を業務とする人のなかでもわりと難しい(普通のやり方ではうまくいかない) 交渉をこれから任される人にお勧め。 あまり英語を使わない人にはお勧めしませんが、 相手を意識した効果的なコミュニケーションと言う点で参考になります。 全く同じ内容でも言葉ひとつで相手の反応がずいぶん違ってくるのは 日本語でも同じことですが、この点が英語に関して存分に解説されていると思う。 また、相手に行動を起こさせるための戦術として 自分と相手の地位(立場) の違いを存分に活用することが随所に埋め込まれ、 この点は私にとって目からウロコでした。 例えば、メールの最後に自分の名前だけでなく自分の肩書きを 付けるか付けないかだけでも、相手の行動が大きく左右されることなど。 なるほど。私がいくら催促してもまたく進まなかった案件が、 上位マネージャのEmail一発ですんなりとおった経験が頭に浮かびました。 難しい交渉の局面で、この本に豊富にあるヒントから 「相手の心」が少しでもつかめれば「必ず」とまでは行かなくても 「きっと、相手を動かす」英語のメールが書けると思います。 あとは相手の本質を見抜く自分の感性を磨きつつ、 この本片手に実践あるのみ。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|