Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
相手のこころをつかみたい人のビジネスメール道 (中経の文庫)
 
 

相手のこころをつかみたい人のビジネスメール道 (中経の文庫) [文庫]

久米 信行
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方 ¥ 1,260 をあわせて買う

相手のこころをつかみたい人のビジネスメール道 (中経の文庫) + 人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方
合計価格: ¥ 1,820

在庫状況の表示

  • 対象商品: 相手のこころをつかみたい人のビジネスメール道 (中経の文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

本書は、ビジネスメールを「感動を呼ぶ→理解を深める→縁を育む→成功(自己実現)につなげる」ための心得から作法、細かなテクニックまで全て網羅したものです。

長年多くのメールを出し続け、生涯続くメール縁を築いた著者の、実体験のエッセンスを集めて体系化した一冊です。

 既存の「書式集」や「実用書」では満足できない、経営者・ビジネスマンこれから社会に出る学生まで、ビジネスメールを使う全ての人に、ぜひ読んで試して欲しい一冊です。

はじめに

第1章 誰もが悩むビジネスメールの20のギモン
1 メールが事務的で冷たい印象になりがち
2 メールでの言葉づかいがわからない
3 顔文字を使う目上の人に、どこまでそろえるべきか
4 お詫びのメールはどう書けばよいか
5 見ず知らずの(関係が浅い)人へのお願いメールの送り方がわからない
6 メールの返信が来ないときに相手に催促する方法は
7 適正なメールの長さを教えてほしい
8 クレームや抗議のメールへの適切な対応がわからない
9 ビジネスメールでやってはいけないことは
10 メールだといまいち熱が伝わらない
11 ビジネスメールを送る適切な時間帯やタイミングは
12 仕事で知り合った人とメールを通じてもっと仲よくなりたい
13 今日お会いした人にいきなりメールを出すべきか迷ってしまう
14 メールで対応してよいケースとだめなケースがわからない
15 友達に送るメールとビジネスメールの違いは
16 メールのやりとりの「終わり方」にいつも迷ってしまう
17 どうすれば数多くのメールを効率的に返せるか?
18 個人のアドレスを持っていない(共有アドレス)ときにはどうすればいいか
19 携帯メールはどんなときに使えばいいか?
20 業務連絡メールがうまく書けない

第2章 相手に伝わるビジネスメールを書くための13のルール
1 まずは選ばれやすい「送信者名」をつけよう
2 相手に気にとめてもらえるメールタイトルのつけ方
3 署名には「基本の7点セット」を忘れずに入れる
4 知らずに送る文字化けメールに気をつけよう
5 「CC」と「BCC」の活用方法
6 1行の長さをうまく調整しよう
7 本文は箇条書きで書こう
8 「結論→理由→データ」の3点セットで書こう
9 メールマガジンとブログを連動させよう
10 日々のあいさつや定型文を単語登録しておこう
11 コピー&ペーストしてよい場合、悪い場合
12 受信箱は分けず検索で探す
18 個人情報は安全に、スマートに、自分で守ろう

第3章 実践! 相手の心を動かすビジネスメールの書き方
1 面談依頼メール
2 面談後お礼メール
3 イベントご招待メール
4 転任直後のごあいさつメール

内容(「BOOK」データベースより)

無機質に見えがちなビジネスメールでも、心をこめて書く&少しのテクニックによって、相手の感動を呼び、ビジネスで成功することができます。本書は多くのメールを出し続け、生涯続くメール縁を築いた著者のエッセンスを凝縮した「ビジネスメール道」の指南書。

登録情報

  • 文庫: 223ページ
  • 出版社: 中経出版 (2010/4/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4806136654
  • ISBN-13: 978-4806136651
  • 発売日: 2010/4/25
  • 商品の寸法: 15 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 323,405位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
タイトルに「相手の心をつかみたい人」とあるように、相手の心に響くビジネスメールの実例が数多く挙げられています。

私自身もビジネスの範囲にとどまらず、人間関係構築の面でメール活用の良い効果を実感しており、メール力を磨いておくことの重要性を感じます。

本書を指南書とし、相手に応じてその内容を実践してみることによって自身のメール力を磨いておくと、様々な局面で役立つことと思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
新社会人になる方には、何が何でも読んでみて欲しい1冊です。
これまでは友達に携帯からメールを送ることが多かったでしょう。でもビジネスメールは違います。一定の型があります。最初はこれにとまどうでしょう。(企業ごとに基準は違いますが)

では、型どおりのビジネスメールを出せばOK?>失礼にはなりませんが、相手の心には響きません。
この『相手の心をつかみたい人の』が大切なのです。メールには不思議なことにその人の気質が行間ににじみ出てしまうものです。型通りのメールばかり送っていたら、型通りのお付き合いしかできません。仕事していてつまらないですよね。同じ仕事なら、相手の心をつかみ、しっかりとしたパートナーシップを築きたい。いや…もしかしたら趣味が合うことが判って生涯の友達が出来る可能性だってあります。
ビジネスの世界で成功している人、お話をする機会がないような大人物にメールを出すと、驚くほど丁寧で心易しいメールが返ってきます。忙しい中、きちんと相手の心をつかむ行動・メールだからこそ無理のない成功をされていらっしゃるのだと感じます。

この可能性を試してみるかどうかは【ちょっとしたコツと勇気】が必要ですが、この本にはそれがシーン別・レベル別に項目が別れているので、今の悩みにはこのページ!という読み方が出来ます。もちろん全編等して読むのが良いのですが、文庫本ですから通勤電車やバスの中で1項目ずつ読むのも良いでしょう。
社会人22年目の私もニュートラルな気持ちで読んでいます。すると、ついついやってしまう自分の癖がわかります。なくて七癖、気づかない自分に気づくのも気持ちよい読後感です。

さらに極めたい方はコチラメール道
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
普通のサラリーマンにはあまり向かない内容だなと感じました。
(何を普通のサラリーマンというのかが不明な部分がありますが・・・)
というか私にとっては有益な本ではありませんでした。
その理由としては、
 ・筆者はTシャツのメーカーに務めているようで、一般的に言うビジネスメールではなかった。
  (自社の商品を売り込んだりする内容で、少々違和感を感じるメールでした。)
 ・ビジネスメールの「基本」というような本ではない。
  (自分のメールスタイルが確立されている状態で、ちょっとアレンジしたいなぁという時に読むような本)
 ・新入社員やメール初心者が読むような本ではない。
  (内容が偏っているので一から学ぶような本ではないと感じます)

初めての相手には自分のブログを紹介したり、相手のブログをのぞいてみてその話題を振るとか、ちょっと私には合いませんでした。

暇潰しにはなりますが、これを本気で読むのはちょっと・・・
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
【久米信行さんの新刊2冊購入!】八重樫敏雄のお気に入りBEST3! 0 2010/04/02
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換