この本では、「直感=その人の進むべき道」といっています。
そして、強い直感から弱い直感まで、常に届いているというのです。
どんな場面でどういう形で直感が送られてくるか、
分かりやすく説明がされているので、
読んでいくうちにもしかしてあれが直感だったのかと
思うものがいくつかでてくると思います。
それについては私も悲喜こもごも(笑)貴重な体験だったので、
これはみなさんにもお勧めしたいと思います。
そして直感をキャッチできるのは自分を大事にできる人と
著者は言っています。それはどんな人か、コラムで
そっと教えてくれています。
そのページが好きで何度も読み返しています。