出版社/著者からの内容紹介
■元祖「テストセンター」(テストセンター受検用の会場に出向き、パソコンで受ける「SPI2」)対策本
として、就活生から圧倒的な支持をいただいている本書!
■みなさまのおかげで、2年連続、全国主要書店、大学生協のテストセンター対策本部門で、
売上No.1を達成しました!!
●本書の目玉は、以下の通りです。
【1】テストセンターの英語を初掲載!
テストセンターに英語検査が登場しました。
本書では、英語検査で出題される問題を再現、解説を掲載します!
【2】テストセンターの言語「長文読解」を初掲載!
これまで、テストセンターの長文読解は、その詳細が不明でした。
今年度、就活生の皆さんからの情報によって、ついに長文読解の問題の再現に成功しました!
【3】実際の出題範囲、出題内容を忠実に再現!
テストセンターの出題範囲や内容は、ペーパーテストのSPI2とは異なります。
限られた時間で最大の効果を上げるためには、テストセンターに的を絞った適切な対策を取ることが大事です。
※【1】【2】のほかにも、非言語の「資料の読み取り」「長文読み取り計算」、
言語の「文の並べ換え」「空欄補充(適文)」などテストセンター独自の問題を掲載!
【4】テストセンターの画面そのままで問題に取り組める!
パソコンで受けるテストセンターは、ペーパーテストのSPI2とは見た目の印象がまったく違います。
事前にテストセンター独自の体裁に慣れているかどうかが、勝敗を分けます。
【5】予約から当日まで、受検の流れを完全解説!
テストセンターでは、受検する本人が予約手続きなどをしなければなりません。
初めてテストセンターを受ける際の疑問や不安に答えます。
◎性格検査の解説も掲載。全科目の対策が可能!
◎見やすさ最優先の見開き完結方式。図解中心の解説で苦手分野もすぐに理解できます!
★どの企業がどのテストを使ったかは『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』
(洋泉社)で調べることができます。2012年度版では1600社掲載。
★SPIノートの会のサイト「SPIノートの会 就活速報!」では、有力企業が今年度実施している
Webテスト(テストセンターを含む)の情報を公開しています!
出版社からのコメント
★適性検査→言語・計数・英語などの能力検査と性格検査の総称。
能力検査だけ、性格検査だけが出題されることもある。
大半の企業の人事は、テスト会社から適性検査を購入して使っている。
★SPI2→リクルートマネジメントソリューションズが作成した適性検査。
【対象ごとの種類】
SPI2には受検対象ごとに多くの種類がある。
大学生の総合職用の「SPI2-U」、大学生・短大生の事務職採用の「SPI2-R」、
短大生・高校生の事務職採用の「SPI2-N」、転職者用の「SPI2-G」など。
「SPI2-U」は言語・計数・性格で構成。
「SPI2-R」は分類・概算・文章照合・言語・計数・性格で構成。
SPI2では、種類によって出題される内容が異なる。
【3つの受検方式】
もともとSPI2はペーパーテスト(マークシート方式)だけで実施されていた。
しかし、数年前からパソコンを使って受検する方式が登場。
パソコンを使う方式は、テスト会社が用意した会場で受検する「テストセンター」、
自宅で受検する「WEBテスティングサービス」など。
SPI2は実施方式によって、出題範囲が異なる。ペーパーテスト独自の出題分野もあれば、
テストセンター独自や、WEBテスティングサービス独自の出題分野もある。
◎マークシート方式のSPI2は、「これが本当のSPI2だ!」で対策できます。
◎テストセンター方式のSPI2は、本書「これが本当のテストセンターだ」で対策できます。
◎WEBテスティングサービス方式のSPI2は、「Webテスト完全突破法3」で対策できます。
著者からのコメント
★適性検査→言語・計数・英語などの能力検査と性格検査の総称。
能力検査だけ、性格検査だけが出題されることもある。
大半の企業の人事は、テスト会社から適性検査を購入して使っている。
★SPI2→リクルートマネジメントソリューションズが作成した適性検査。
【対象ごとの種類】
SPI2には受検対象ごとに多くの種類がある。
大学生の総合職用の「SPI2-U」、大学生・短大生の事務職採用の「SPI2-R」、
短大生・高校生の事務職採用の「SPI2-N」、転職者用の「SPI2-G」など。
「SPI2-U」は言語・計数・性格で構成。
「SPI2-R」は分類・概算・文章照合・言語・計数・性格で構成。
SPI2では、種類によって出題される内容が異なる。
【3つの受検方式】
もともとSPI2はペーパーテストだけで実施されていた。
しかし、数年前からパソコンを使って受検する方式が登場。
パソコンを使う方式は、テスト会社が用意した会場で受検する「テストセンター」、
自宅で受検する「WEBテスティングサービス」など。
SPI2は実施方式によって、出題範囲が異なる。ペーパーテスト独自の出題分野もあれば、
テストセンター独自や、WEBテスティングサービス独自の出題分野もある。
3方式の対策をして、はじめて万全のSPI2対策と言える。
【最も使われているのはテストセンター】
パソコンを使う方式は、ペーパーテストをしのぐ勢いで増えており、
中でもテストセンターは、今やSPI2の3方式の中で最も実施されている。
※3方式ごとの実施率は本書「これが本当のテストセンターだ!」に掲載。
【方式ごとの対策本】
◎ペーパーテスト方式のSPI2は、「これが本当のSPI2だ!」で対策できる。
◎テストセンター方式のSPI2は、本書「これが本当のテストセンターだ!」で対策できる。
◎WEBテスティングサービス方式のSPI2は、「Webテスト完全突破法3」で対策できる。
カバーの折り返し
(テストセンター対策本部門・09年9月~20年3月)
著者について
採用テスト・面接情報の研究会。多くの受検者から寄せられた生の受験情報に基づく分析
により、実態が知られていなかったSPI以外の採用テストの存在を明らかにした。就職活
動に臨む後輩たちに、より正しい情報を提供することを目的にしている。
■SPIノートの会のサイト「SPIノートの会 就活速報!」では、有力企業が今年度実施し
ているWebテストの情報を公開しています!