内容(「BOOK」データベースより)
行き止まっても終わらない盲腸線めぐりは、果てしなく続く…ファン待望の一冊、遂に刊行!厳選33路線詳細乗車データ、カラー口絵(駅ホームの車両)付。
内容(「MARC」データベースより)
「盲腸線」と呼ばれる、短区間の行き止まり線。しかし、行き止まっても終わらない盲腸線めぐりは、果てしなく続く…。北へ南へ、足の向くまま気の向くまま、さまざまな行き止まり線を訪ね歩く。厳選33路線詳細乗車データ付。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村上 義晃
1942年、京都府出身。現在、京都府宇治市在住。退職の記念に仲間たちからカメラを贈られたことがきっかけとなり、カメラとペンを手に盲腸線の旅に出ようと決意。盲腸線の旅をはじめて5年あまりになる。この間、90近くの行き止まり線と終端駅を訪ね、総乗車距離は1800キロに及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942年、京都府出身。現在、京都府宇治市在住。退職の記念に仲間たちからカメラを贈られたことがきっかけとなり、カメラとペンを手に盲腸線の旅に出ようと決意。盲腸線の旅をはじめて5年あまりになる。この間、90近くの行き止まり線と終端駅を訪ね、総乗車距離は1800キロに及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)