内容(「BOOK」データベースより)
「治療法がない」「手術しかない」といわれた症状が改善した!眼科医が実証した「新しい目の栄養素」。ルテインを摂取した黄斑変性症80人・白内障50人・緑内障20人に認められた驚くべき治療効果とそのさらなる可能性。
内容(「MARC」データベースより)
βカロテンの仲間であるルテインは、いま全世界から注目されている。これまで「治療法がない」あるいは「手術しかない」といわれていた黄斑変性症80人、白内障50人、緑内障20人に認められた治療効果を紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
葉山 隆一
昭和50年、新潟大学医学部を卒業。その後、大学医局において病理学、免疫学、血液学を研究、さらに大学の付属病院の医長を務め、臨床医としての経験を積む。昭和60年、米国へ2年間留学。ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学などにおいて、磁気、免疫病理、血液の研究をはじめ、MRIやエキシマレーザーによる手術など、最先端の医療技術を学ぶ。昭和63年に帰国後、愛和病院(埼玉県)副院長を経て、平成元年、葉山眼科クリニックを開院、臨床医として地域医療に専心している。このほか、平成2年から12年まで帝京大学眼科講師を務め、現在も大宮医師会高等看護専門学校微生物学講師として、後進の育成に力を注いでいる。また一方では、ハーバード大学及びマサチューセッツ工科大学の研究スタッフの一員として、学究に励み、新しい情報の収集にも努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和50年、新潟大学医学部を卒業。その後、大学医局において病理学、免疫学、血液学を研究、さらに大学の付属病院の医長を務め、臨床医としての経験を積む。昭和60年、米国へ2年間留学。ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学などにおいて、磁気、免疫病理、血液の研究をはじめ、MRIやエキシマレーザーによる手術など、最先端の医療技術を学ぶ。昭和63年に帰国後、愛和病院(埼玉県)副院長を経て、平成元年、葉山眼科クリニックを開院、臨床医として地域医療に専心している。このほか、平成2年から12年まで帝京大学眼科講師を務め、現在も大宮医師会高等看護専門学校微生物学講師として、後進の育成に力を注いでいる。また一方では、ハーバード大学及びマサチューセッツ工科大学の研究スタッフの一員として、学究に励み、新しい情報の収集にも努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)