内容(「BOOK」データベースより)
この本は、皇室で催されてきた饗宴とその折々の列席者に贈られてきたユニークな記念品である「ボンボニエール」と呼ばれているものについて、初歩的なアプローチを試みるものです。
内容(「MARC」データベースより)
明治維新以降、皇室で催されてきた饗宴と、その折々の列席者に贈られてきた記念品である、砂糖菓子を入れる瀟洒な銀の小箱・ボンボニエールについて、カラー図版30頁、モノクロ図版183点を用いて紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
扇子 忠
1940年京都市生れ。立教大学法学部卒業。IT関連の外資系企業や国内上場企業などで営業に従事し、世界60数カ国のビジネス経験を踏まえてフリー・コンサルタントとして独立。大手企業や中小企業の顧問を兼務し、経営者向け講演活動で全国に足を運ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年京都市生れ。立教大学法学部卒業。IT関連の外資系企業や国内上場企業などで営業に従事し、世界60数カ国のビジネス経験を踏まえてフリー・コンサルタントとして独立。大手企業や中小企業の顧問を兼務し、経営者向け講演活動で全国に足を運ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)