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百殺目の恋 講談社BOX [Kindle版]

折口良乃 , 板垣伸
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 1,512
Kindle 価格: ¥ 1,242 (税込)
OFF: ¥ 270 (18%)
販売: 株式会社 講談社
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Kindle版 --  
単行本(ソフトカバー) ¥ 1,512  

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商品の説明

内容紹介

高校生の僕こと“ゆーくん”は、浅葱先輩に紹介された黒髪の緋色さんに一目惚れ。告白すると、彼女を百回殺せば付き合ってくれるという。なんでも緋色さんには呪いがかけられていて、さまざまな方法で百回殺されなければまもなく死んでしまうらしい。僕は彼女を救うため、最初の課題「二回刺殺すること」をなんとか実行する。生き返ってきた緋色さんにホッとしたのも束の間、次の課題「四回絞殺すること」が届く。

内容(「BOOK」データベースより)

高校生の僕こと“ゆーくん”は、浅葱先輩に紹介された黒髪の緋色さんに一目惚れ。勢いで告白すると、彼女を百回殺せば付き合ってくれるという。なんでも緋色さんには呪いがかけられていて、さまざまな方法で百回殺されなければまもなく死んでしまうらしい。僕は彼女を救うため、最初の課題「二回刺殺すること」をなんとか実行する。生き返ってきた緋色さんにホッとしたのも束の間、次の課題「四回絞殺すること」が届いて…。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3601 KB
  • 紙の本の長さ: 224 ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/1/17)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HSGLHFG
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 実は純粋な恋物語! 2013/12/18
投稿者 カタギリ
形式:単行本(ソフトカバー)
主人公のゆーくんが緋色さんに恋をする姿がとてもかわいく、またとても痛々しく感じました。猟奇的な描写がありますが、それを抜きにしたら本当に純粋な恋物語だと思います。
ゆーくんの痛々しさは、心にくるものがあり、私は中盤で涙しました。

私はグロ耐性(極端に)がないので、殺人の描写は受け入れづらいところもありましたが、全体的に見てとても面白かったです。

次回作に期待で、星は四つです。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ヤボ夫 トップ500レビュアー
形式:単行本(ソフトカバー)
折口良乃の講談社BOXデビュー作。電撃文庫で発表していた「シスターサキュバスは懺悔しない」が気に入ったので購読

物語は主人公で語り手の「ゆーくん」がおっかない先輩の浅葱さんに、勉強の指導役としてちょっと病弱な美少女の先輩の
緋色さんを紹介される所から始まる。見目麗しい黒髪の緋色さんにすっかり一目ぼれしてしまったゆーくんはお付き合いを
申し込むのだが緋色さんの突き付けてきた条件は「私を百回殺してくれたら」という奇怪なもの。幼い頃から喘息を患う
緋色さんだったが、この病は昔魔女に掛けられた呪いであり、これを解くには百回同じ相手に殺される事だと言うが…

「シスターサキュバス」と違い主人公の一人称で語られる文体に「あれ?」と思わされた。まあ、ライトノベルでの一人称は
珍しくも何ともないのだけど、「シスターサキュバス」のエイク神父同様に周りの女性陣に振り回されるタイプの主人公で
一人称だと主人公の振り回され感だけが前に出てくる感じになってしまうのが否めない

確かに百回の殺人を重ねるうちに、殺人その物が単純作業っぽくなっていく雰囲気を描く上では悪くなかったのだけど
これも反面ダラダラとした印象を受ける両刃の刃になっている。短編連作っぽい構成だった「シスターサキュバス」で
... 続きを読む ›
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