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白銀の城姫 3 (MF文庫J) [文庫]

志瑞祐 , 上田夢人
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

ひとつの伝説があった――崇高な建造物にのみ宿ると語り継がれる存在、<城姫>。城姫の加護を得た城砦は難攻不落。千の兵をなぎ払い、万の軍を打ち倒す ――。偉大なる建築士、マイスター・ストランゼンのただ一人の弟子リンツ=レンハイトは土竜技師団の団長・レティーツィアと、幼なじみであるエリッセとの再会を果たす。そこにかつて刃を交えた水の<城姫>ミシェルが、傷ついた姿で現れて――。迷宮化したパリの街で、リンツとシャトレアが見たものは!? そして二人の前に立ちはだかる禍々しき<城姫>アーシェラ=ゴーメンガースト。激動の城ファンタジー第3弾!

内容(「BOOK」データベースより)

ひとつの伝説があった―崇高な建造物にのみ宿ると語り継がれる存在、“城姫”。城姫の加護を得た城砦は難攻不落。千の兵をなぎ払い、万の軍を打ち倒す―。偉大なる建築士、マイスター・ストランゼンのただ一人の弟子リンツ=レンハイトは土竜技師団の団長・レティーツィアと、幼なじみであるエリッセとの再会を果たす。そこにかつて刃を交えた水の“城姫”ミシェルが、傷ついた姿で現れて―。迷宮化したパリの街で、リンツとシャトレアが見たものは!?そして二人の前に立ちはだかる禍々しき“城姫”アーシェラ=ゴーメンガースト。激動の城ファンタジー第3弾。

登録情報

  • 文庫: 263ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2010/7/21)
  • ISBN-10: 4840134561
  • ISBN-13: 978-4840134569
  • 発売日: 2010/7/21
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 880,085位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Monta
形式:文庫
展開の質は、前巻から大きく改善されている。

冒頭から新キャラ投入による城姫戦が2連戦。両戦とも内容が色分けされている上、
レギュラー陣の行動が無駄なく織り込まれており、上々のツカミだ。
その後も、旧敵の味方化、温泉ラブコメ、ヒロインに差す死の影、意外な再会と、
王道だが贅沢で緩急のついた畳み掛けで退屈させない。

ただ、大きく惜しまれるのは「駆け足で畳みすぎ」という点だ。
シリーズの背骨をなす伏線の一斉回収のため、後半はさながら粗筋を読む感触。
本来なら当然見せ場にすべき要素も大量に打ち捨てられている。

…何か事情があったのかも知れない。
それを想像させる箇所は多数あるが、中でも、ヴェルサイユの城姫を
著者が望んでこの扱いにした筈は絶対にないと感じる。

 ―――

ところで、本作には1巻当初から「城姫の箔付けが史実依存なのに舞台が異世界」
という乖離から「読者が城名を知らないと終了(異世界の体裁でいくら説明されても
史実か設定か分からず、箔の裏打ちにならない)」という問題があった。
これは、本作が描こうとするものにとって致命的欠陥であり、心臓に開いた穴だ。

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9 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 急展開 2010/9/15
投稿者 K
形式:文庫
急展開です。二巻まで一人ずつ戦った城姫も二人出てきますし、今まで名前しか出て来なかった人も登場します。物語の核心に迫る話ですし、内容は充実していると思います。

ただ少し勇み足だったようです。内容的にはまだまだ終わらないはずなのに、この巻全体の雰囲気がクライマックスのような感じでした。最後に欲しい勢いを早く出しすぎてしまったような、そんな気がします。これで最後はあっさり終わる、なんてことにならないように作者の奮闘を願うばかりです。
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5つ星のうち 5.0 これでかんけつなのか? 2010/7/28
投稿者 もんちゃん
形式:文庫
お話の肝になるところも解決しちゃったしあとは実際にお城を建てるだけとか?
よかったのになー
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