Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 429

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
白いしるし
 
イメージを拡大
 

白いしるし [単行本]

西 加奈子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と円卓 ¥ 1,300 をあわせて買う

白いしるし + 円卓
合計価格: ¥ 2,665

在庫状況の表示

  • 対象商品: 白いしるし

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 円卓

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

失恋ばかりの、私の体。私は彼のことが、本当に、好きだった。32歳。気づいたら、恋に落ちていた。軽い気持ちだった、知らなかった、奪えると思った。なのに、彼と関係を持ってから、私は笑えなくなった。恋は終わる。でも、想いは輝く。極上の失恋小説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西 加奈子
1977年、イランのテヘラン生れ。エジプトのカイロ、大阪で育つ。関西大学法学部卒業後、2004年に『あおい』でデビュー。2005年、1匹の犬と5人の家族の暮らしを描いた『さくら』を発表、ベストセラーに。2007年『通天閣』で織田作之助賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 166ページ
  • 出版社: 新潮社 (2010/12)
  • ISBN-10: 4103070420
  • ISBN-13: 978-4103070429
  • 発売日: 2010/12
  • 商品の寸法: 19.4 x 13.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 185,011位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By nesta
 西かなこさんの本の主人公には、いつも感情がぐいぐい引っ張られてしまいます。
この本もそうでした。どこか不器用で、でも正直に生きている30代の女性が恋をする。もうどうしようもなくなると分かっていて、ある人を追いかける。生きるって、人を好きになって、苦しんでもがいて、でも、次の日を生きていくことなんだなって改めて思いました。人生の一つ一つの出会いがいとおしい、そんなことを感じさせてくれる、元気をくれる小説です。読み終わったあと、何だかこの本を抱きしめてしまう、そんな本でした。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 夢追い虫 トップ1000レビュアー
こういう恋のはじまりってあると思う。
その人の外見や性格なんかわからなくても、
一枚の絵から激しいほどの魂の叫びを感じてしまったら、きっとその作者に簡単に恋に落ちてしまうだろう。
恋をすることは生きることとイコールで、本能でその人を求めてしまう。
重くって、読んでいて苦しかったけど生命力にあふれた作品だった。
怖いけど、ボロボロになっちゃうんだろうけど、私も若いうちにこんな恋を一生に一度くらいしてみたかったわ。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By めぐ
連休だから期待してなかったんですが今日届きました。
綺麗に包装もしてくれて綺麗な状態で届いて良かったです。
状態は非常に良いの事でしたがほぼ新品の状態でかなり満足です。
また利用したいと思います。
ありがとうございました。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換