内容説明
18万部のロングセラー『発達障害の子どもたち』に、待望の続編が登場!
発達障害児の陰に潜む家庭の問題とは?
こころの骨折・トラウマはどう治す?
脳と神経に何が起こっているのか?
「発達凸凹」という新しい考え方とは?
保護者、教育関係者から小児科医まで必読の書。
発達障害児の陰に潜む家庭の問題とは?
こころの骨折・トラウマはどう治す?
脳と神経に何が起こっているのか?
「発達凸凹」という新しい考え方とは?
保護者、教育関係者から小児科医まで必読の書。
内容(「BOOK」データベースより)
発達障害から発達凸凹へ。発達障害児の陰に潜む家庭の問題とは?こころの骨折・トラウマはどう治す?脳と神経に何が起こっているのか。
著者について
杉山 登志郎
1951年、静岡県生まれ。あいち小児保健医療総合センター心療科部長などを経て、2010年より浜松医科大学児童青年期精神医学講座特任教授。日本における児童精神医学の第一人者で、多くの患者や家族、医療関係者、教育関係者から信頼を得ている。
1951年、静岡県生まれ。あいち小児保健医療総合センター心療科部長などを経て、2010年より浜松医科大学児童青年期精神医学講座特任教授。日本における児童精神医学の第一人者で、多くの患者や家族、医療関係者、教育関係者から信頼を得ている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉山 登志郎
1951年、静岡県生まれ。久留米大学医学部卒。あいち小児保健医療総合センター心療科部長などを経て、2010年より浜松医科大学児童青年期精神医学講座特任教授。日本小児精神神経学会常務理事、日本トラウマティック・ストレス学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年、静岡県生まれ。久留米大学医学部卒。あいち小児保健医療総合センター心療科部長などを経て、2010年より浜松医科大学児童青年期精神医学講座特任教授。日本小児精神神経学会常務理事、日本トラウマティック・ストレス学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)