内容説明
何となく変な現代の子どもに向き合うために社会問題化している子どもたちの問題行動。そのこころの奥には何がある? 16人に1人が何らかの発達障害を抱えるといわれる現代の子ども。その対応策を探る!
内容(「BOOK」データベースより)
知的レベルが高いため、見えにくい障害。理解されない子どもの孤独と悩みは深い。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 晃資
1937年、北海道に生まれる。北海道大学大学院修了。北海道大学医学部精神科、市立札幌病院静療院児童部長、東海大学医学部教授を経て、2005年3月まで東海大学付属相模高等学校・同中学校校長、東海大学教育研究所教授。現在は日本児童青年精神医学会監事、国際児童青年精神医学会顧問などを務める。子供の生活研究所、愛光病院で臨床にも当たる。児童精神科医。専門は、児童青年精神医学、乳幼児精神医学、発達障害児学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937年、北海道に生まれる。北海道大学大学院修了。北海道大学医学部精神科、市立札幌病院静療院児童部長、東海大学医学部教授を経て、2005年3月まで東海大学付属相模高等学校・同中学校校長、東海大学教育研究所教授。現在は日本児童青年精神医学会監事、国際児童青年精神医学会顧問などを務める。子供の生活研究所、愛光病院で臨床にも当たる。児童精神科医。専門は、児童青年精神医学、乳幼児精神医学、発達障害児学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)