内容(「BOOK」データベースより)
気になる行動の理由が教材教具の工夫を通して見えてくる。認知発達と行動の関係がわかる、現場の必読書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
立松 英子
教育学博士。学校心理士。自閉症スペクトラム支援士。1983年養護学校教諭(訪問教育、肢体不自由教育、病弱教育、知的障害教育を経験)。1990年障害児基礎教育研究会設立の翌年参加し、以後幹事を務める。1993年東京大学医学部附属病院精神神経科小児部において、自閉症の治療教育について学ぶ。2006年東京学芸大学大学院連合学校博士課程、発達支援講座修了。2008年東京福祉大学社会福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)