内容(「BOOK」データベースより)
なんだか最近人生がうまくいってないように思える、辛い思いをすることが多くなってきた、自分の中の歯車がかみ合っていない。そんな風に感じているのならば、この本をとってみてください。きっと、解決法がみつかるはずです。心の癒しに興味をもっているすべての人々に贈る一冊。
内容(「MARC」データベースより)
無意識の中にある可能性を引き出すことのできる意識状態を癒しに生かすヒプノセラピー(催眠療法)。恋人とうまくいかない、会社の人間関係が辛いのは幼い頃に受けた心の傷が原因ではないですか? クライアントの実例を紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中島 勇一
1956年生まれ。深い心の傷を癒し、魂の成長を援助するスペシャリスト。1991年、「人は誰でも、愛という美しい贈り物を内側にもっている」を理念に、セラピストとしての活動を開始。1998年、日本人初の全米催眠療法協会認定講師となる。以来、ヒプノセラピースクール(株式会社JAM主催)において、後進の育成に当たっている。指導を受ける側の身になった、丁寧でわかりやすく、熱い授業には定評がある。送り出した卒業生は東京・大阪・札幌・仙台・福岡を合わせ、2004年1月までで約500名にのぼる。また、自身のセラピールームでのカウンセリングにとどまらず、心療内科でのセラピーも行なうなど、医療との掛け橋的なホリスティクな活動にも力をそそいでいる。全米催眠療法協会認定講師。日本ヒプノセラピー協会認定講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年生まれ。深い心の傷を癒し、魂の成長を援助するスペシャリスト。1991年、「人は誰でも、愛という美しい贈り物を内側にもっている」を理念に、セラピストとしての活動を開始。1998年、日本人初の全米催眠療法協会認定講師となる。以来、ヒプノセラピースクール(株式会社JAM主催)において、後進の育成に当たっている。指導を受ける側の身になった、丁寧でわかりやすく、熱い授業には定評がある。送り出した卒業生は東京・大阪・札幌・仙台・福岡を合わせ、2004年1月までで約500名にのぼる。また、自身のセラピールームでのカウンセリングにとどまらず、心療内科でのセラピーも行なうなど、医療との掛け橋的なホリスティクな活動にも力をそそいでいる。全米催眠療法協会認定講師。日本ヒプノセラピー協会認定講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)