登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
医療機関?,
By
レビュー対象商品: 病院・施設の人事賃金制度の作り方 (単行本)
病院・診療所ならではの制度作りに貢献できるかと思い購入したが、一般的な人事労務管理を解説した書籍と大差なかった。
5つ星のうち 5.0
病院賃金について書かれている良書,
By ミラノ大根 (日本) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 病院・施設の人事賃金制度の作り方 (単行本)
医療、介護分野で賃金を決めるなら一度は手に取るべき良書職能・人事考課について基礎的なことが理解でき、えんぴつなめなめから卒業できる ただし、この本で語られる職能給は疑問に思う 終身雇用・年功序列の大企業の出世競争に勝ち抜いて最後に残るのが社長という世界が前提のように思うが、 良くも悪くも流動化の激しいこの業界は、進んでいるのか遅れているのか、外国的な感じすらする。 医療現場では逆に傭兵的な給与=職種給とか職務給(と呼んだらいいかな)のほうが、実態に合ってる。 看護師はいくら 準看いくら 介護福祉士いくら ヘルパーいくら みたいにね。 資格=概ね能力であんまり違わないのでは。 ただ職能給的要素は日本社会には必須だと思うのでこの本を読むことで得るものは多い。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|