内容紹介
「おばあちゃんの知恵」といわれるすぐれた家庭療法の手順をわかりやすいようにイラストで紹介。薬がないときの応急処置、あるいは台所にある食材や自然な素材で手当てをしたいときにぴったりの1冊。
<内容>
●第1章「体の毒出しに効く」(玄米酵素、寒天ごはん、大豆汁、こしょう足湯ほか)
●第2章「血液・血管の毒を出す」(梅干しの仁、ピーマンの種、焼きみかんほか)
●第3章「かぜをひいたとき」(卵酒、ゆずの煎じ汁、ねぎ湿布、豆腐湿布ほか)
●第4章「全身の不調に」(シイタケ酒、レタス汁、ニンニク玉、かぼちゃの種ほか)
●第5章「消化器系・泌尿器の症状に」(アロエのすりおろし、大根ジュースほか)
●第6章「目・歯・口の悩みの症状に」(クコ酒、番茶湿布、黒汁ほか)
などの知恵が満載
内容(「BOOK」データベースより)
「おばあちゃんの知恵」というべきものを集めた本。本文で集めた項目のほか、欄外にもちょっとした豆知識を掲載。それらも含め、450個以上もの数を集めた。