出版社 / 著者からの内容紹介
からだと心はいつもつながっている!
安保教授が語る健康へのヒント、「生きる力」を高める話題が満載!
健康に役立つ話が盛りだくさん
●働きすぎと心の悩みがガンを生む
●発熱は病気が治るためのステップ
●甘い物や冷たい物のとりすぎに注意
●玄米食はなぜからだにいいのか
安保教授が語る健康へのヒント、「生きる力」を高める話題が満載!
健康に役立つ話が盛りだくさん
●働きすぎと心の悩みがガンを生む
●発熱は病気が治るためのステップ
●甘い物や冷たい物のとりすぎに注意
●玄米食はなぜからだにいいのか
内容(「BOOK」データベースより)
からだと心はいつもつながっている!安保教授が語る健康へのヒント、「生きる力」を高める話題が満載。
内容(「MARC」データベースより)
からだと心はいつもつながっている。からだの反応をよく知り、心のバランスを保つことで免疫力が高まれば、「生きる力」が増していく! 生きる力を高める、健康へのヒント110項目。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安保 徹
1947年10月9日、青森県三厩村生まれ。1972年、東北大学医学部卒業。医学博士。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(免疫学・医動物学分野)。国際的に活躍する免疫学者として注目を集めている。1980年、ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体を作製。1990年、胸腺外分化T細胞を発見。1996年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。1999年、マラリア感染の防御が胸腺外分化T細胞によって行われることを発見。2000年、胃潰瘍の原因は胃酸ではなく顆粒球であるという説を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年10月9日、青森県三厩村生まれ。1972年、東北大学医学部卒業。医学博士。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(免疫学・医動物学分野)。国際的に活躍する免疫学者として注目を集めている。1980年、ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体を作製。1990年、胸腺外分化T細胞を発見。1996年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。1999年、マラリア感染の防御が胸腺外分化T細胞によって行われることを発見。2000年、胃潰瘍の原因は胃酸ではなく顆粒球であるという説を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)