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異業種競争戦略 単行本 – 2009/11/10

29件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

流通vs銀行、家電vs光学機器、電気vsガス、フリーペーパーvs雑誌――成熟市場で「成長」を求める壮絶な戦いが始まった。予期せぬ競争相手の出現、破壊される収益構造など、進化するビジネスモデル戦争の本質を説く。

内容(「BOOK」データベースより)

新しいルールをつくれ!成熟市場で始まった顧客の奪い合い。それは、業界という枠組みを越えた戦い―“異業種格闘技”であり、ビジネスモデルの戦いである。この新しいタイプの競争構造を「事業連鎖」で読み解き、新たなビジネスのルールを確立するための手法を提示する。

登録情報

  • 単行本: 220ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2009/11/10)
  • ISBN-10: 4532314828
  • ISBN-13: 978-4532314828
  • 発売日: 2009/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 天使のくま VINE メンバー 投稿日 2010/8/12
形式: 単行本
 電力vsガスという対決の中にいる、エネルギー事業者にとって、本書のタイトルは気になるものなのではないだろうか。事実、電力とガスの競争についても紹介されている。
 異業種競争は、さまざまな場面で起きており、技術開発がこれに拍車をかけている。電力とガスの競争も、エコキュートやIHクッキングヒーターの開発が電力のガスの分野への参入をうながし、エコウィルやエネファーム、W発電の開発でガス会社が逆襲する、という構図だ。しかし、周囲を見渡すと、業界そのものがなくなるような競争が起きている。代表的な事例がカメラだ。デジタルカメラの登場によって、フィルムメーカーも街の写真屋もなくなってしまった。カメラメーカーは従来の家電メーカーがとってかわっている。あるいは音楽においては、ダウンロード配信によって、CDの販売量が落ちている。
 本書はこうした異業種競争における戦い方を分析したものだ。そこでは、消費者起点(音楽を聴く、画像を思い出に残す)でバリューチェーンを考えるという指摘、戦い方や自社の攻められそうな部分の分析などが示されている。とりわけ、大きな組織ほど、既存のビジネスモデルにしがみつき、消費者のニーズに対応できないという指摘は重要だ。また、異業種からの参入者が常に競争に勝つわけではない。キヤノンはデジカメ時代に十分な備えを持っていた。
 さて、本書で電力vsガスの
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 佐倉ごるふ 投稿日 2009/12/24
形式: 単行本
わかりやすい例満載で、読みやすいです。

既存の銀行vsネット銀行、証券会社vsネット証券、フィルム業界vsデジタル家電・・

今日起こっている、業界を超えた熾烈な競争を「異種格闘技」と呼び、
「今何が起こっているのか」「なぜ起こっているのか」を分析。

それをふまえて、「企業」と「企業」の競争を超えた、業界を超えた
事業連鎖、ビジネスモデルのしのぎあい、を身近な例をたくさんとりあげて
どのように闘うのか?どうすれば勝てるのか?どうすれば守れるのか?など
多面的な視点で分析しています。

残念なのは2点。
(1)同じ競争事例が何度も登場するし、また、類書や書籍で取り上げられて
いるビジネスモデルの競争の事例(マイクロソフト vs グーグルなど)も多い。
(2)ヤマト運輸、アップルの音楽配信、アマゾンの革新的なビジネス、など
残念ながら、異種格闘技を闘っているのは、産業、企業の最前線。決してコンサルティング
や経営コンサルタントの世界から、革新的なビジネスモデルは生まれていない。つまり
「後から分析」は、BCGをはじめコンサルのお得意ですが、概念的な競争の分類学、分析学を
読みすすんでいくうちに、
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ふとあご 投稿日 2010/1/27
形式: 単行本
以前は競合しなかったような企業同士が同一の製品や価値を提供するようになり更なる競争が激化しているという内容。
内容も語り口も非常にわかりやすいものだと思うが、セブン銀行、松井証券、富士フィルム・ソニー・カシオなどのデジカメ
参入など事例に目新しさがなく、広く浅く取り扱った内容という印象である。

はじめてこの類の書籍を読むのであれば、十分に視野を広げてくれる内容だと思うが、ポジショニング論やイノベーション論
などの書籍を何冊か読んだことのある人には物足りないものだろう。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 PICCOLO 投稿日 2010/1/27
形式: 単行本
非常に分かりやすい本ではあった。しかし、今、売れていて話題になって高い評価がされている程は中身が濃くなかった。
今、そして2010年以降のビジネス界を考える上で知っておくべきトレンド、流れとしての「事例」をまとめて知れる点では有意義である。

が、比較的若年層のビジネスマンにとっては、既に知っている事例の方が多かったのではないか?とも思う。もっと海外の、中々、日常生活では普通に知ることが出来ない事例などが多数取り上げられ、分析されていると良かったと思う。

本の出来とは別に、この「異業種競争」というファクターで、今後の変化を追い、自分で考える事が大事だと思った。頭の体操にはなる。
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形式: 単行本
この本はビジネス書です。
ですが、ビジネス書にありがちな
得意気過ぎるほどのカタカナ文字の乱発もなく
本当にわかりやすい本です。

もちろん異業種競争の例も
有名企業を中心に出していて
本当にわかりやすいですし、
このような例は何をメインにしているのか、わかるという点で
ビジネスを起こす目的はない普通の人でも
十二分に読める内容です。

特にお勧めなのは
あるパソコンを使う上で
必要になるであろうある製品。
その製品の儲けのからくりを知れば
別の意味で賢い消費者になれるかもしれません。
そう、妨害という意味ではなく
裏がある、ということを知ることができる意味で。

異業種がもし参入してきたら…
という対策部分も
これもまた難しく書かれておらず
本当にわかりやすいです。

ビジネス書という観念が
いろいろと変わった本です。
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