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略奪者の弓 (キャラ文庫)
 
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略奪者の弓 (キャラ文庫) [文庫]

春原いずみ , Ciel
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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Kindle版 ¥ 590  
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商品の説明

内容紹介

“ずっと君が欲しかった――"居場所をなくした御曹司と、すべてを奪う青年――弓を引く者たちの鮮烈なラブストーリー。

内容(「BOOK」データベースより)

僕の弓は誰にも負けない―弓道家元に養子入りし、後継者として身を捧げてきた尊は、ある日、石堂颯と名乗る青年と出会う。人なつこく飄々としながらも、颯は、自分こそが家元の血を引く正当な後継者だと宣言!しかも、愕然とする尊に「俺が本当に欲しいのはおまえだ」と告げてきた!地位も将来も奪ったくせに、僕まで手に入れようというのか―颯という名の嵐に運命が動き出す。

登録情報

  • 文庫: 257ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2012/5/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199006672
  • ISBN-13: 978-4199006678
  • 発売日: 2012/5/26
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 hoppy
形式:文庫
美麗なイラストと裏表紙のあらすじに惹かれ「お家騒動の絡んだ主人公と表紙の攻の愛憎か…」と
思っていたら、主人公の幼少期から彼を見守る世話係と恋仲になりしっかりと絡み描写もあります。
びっくりしました。表紙にはもちろん裏表紙にも口絵にもその存在や関係を匂わせもしていなかったのに…

結局は表紙の攻が世話係から主人公を略奪するのですが、主人公の意思表示が弱く行動力もなく
全編通して結局攻と世話係の2人に流されていて、釈然としません。
また、世話係の方が攻より内面の葛藤など深く魅力的に描かれており、
主人公が乗り換える理由が分からない上に、主人公自身から心底攻を愛しているという気持ちが窺えず
主人公が真の相手と結ばれたカタルシスよりも、身を引いた世話係がかわいそうという感想が強く、
すっきりしません。

また、全体的にキャラが動くというより作者がキャラを動かしているようなぎこちなさが諸所に見られるのと、
要素を詰め込みすぎたのか主人公と実の親との関係も、家元との関係も、
これからの主人公の立ち位置も全てが消化不良な感じがします。
ラストは綺麗な雰囲気で爽やかにまとめていますが結局何だったのこの話…という気がしなくもないです。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 お家騒動 2012/5/28
投稿者 碧桃 トップ1000レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
和弓・弓道を主に取り上げ、主人公も関わるお家騒動を描いた作品です。

あらすじー
過去に親元と引き離され、養子入りまでして弓道家元の後継者として身を捧げてきた尊(みこと)。
ある時に颯(そう)という男が、家元の血をひく後継者として名乗りをあげてきた。
そのうえ「俺が本当に欲しいのはお前だ」と告げてきて・・・

春原いずみさんの作品ということと、表紙イラストが好きなのと、弓道モノということで購入したのですが・・・
ストーリーも、展開の仕方も好きにはなれませんでした。
どうして主人公が攻めを好きになったのか、伝わってこなかった。
それに・・・
ある出来事で傷ついた主人公が、信頼と共に身を委ねた相手を、突如起こった出来事により連絡を絶つのですが・・・
その流されっぱなしの姿勢もどうかと思うし、お世話になった人をしばらくほうりっ放しにする気持ちも理解出来ない。
その後の行動も、後づけで色々理由は述べられてましたが、共感出来ません。
その周りにいた人達の行動も、理解しにくい。
不自然に思います。
ストーリーの着地点を先に決めて、後から無理やりそこを目指していったみたいな感覚を受けました。

弓道の持つ、凛とした空気感は伝わってきたんですけどね。
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5つ星のうち 5.0 家元のゴタゴタ萌え 2012/6/9
投稿者 SAKI
形式:文庫
流鏑馬の名人で美人の受が好みすぎて。
箱入りすぎるところが、良くこれで今まで支障なく生活できましたねという感じですが、
成長がわかりやすくて(笑)
なにがって、せっかく手に入れたと思った相手を横から攫われた当て馬世話係さんがかわいそうでした。

最後、家元が美味しいところをまとめて持って行った感じです。
そんなにドロドロもしていなくて爽やかに読めました。
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