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留学で人生を棒に振る日本人―“英語コンプレックス”が生み出す悲劇 (扶桑社新書)
 
 

留学で人生を棒に振る日本人―“英語コンプレックス”が生み出す悲劇 (扶桑社新書) [新書]

栄 陽子
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (25件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

ブログや、アマゾン、MIXIのレビューで紹介され
増刷に次ぐ増刷で、発売から1年足らずで5刷まで発行された話題の新書!

8月に続刊『英語は勉強するほどダメになる』が出版され、
6月には『「逃げ上手」ほど生き上手』が他社より出版されている
売れ行き好調の栄陽子の新書シリーズ第一弾。

アメリカの「大学」を卒業したのに、就職できない!?

「失敗留学」を招く、思い込み、勘違い、留学仕掛け人...。
留学しても英語のできない人が多い理由、
日本で初めて"留学カウンセラー"という職業を作り、今までに6000人もの進路相談をしてきた"留学"の第一人者がそれを暴く。

「英語ができない人は頭が悪い?!」
そう思い込む日本人に衝撃の一冊。
この本を読めば、英語コンプレックスを解消できる?

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカの「大学」を卒業したのに、就職できない!?留学しても英語のできない人が多い理由、“留学”の第一人者がそれを暴く。

カバーの折り返し

アメリカの「大学」を卒業したのに、就職できない!?
留学しても英語のできない人が多い理由、"留学"の第一人者がそれを暴く。

著者について

留学カウンセラー。栄 陽子留学研究所所長。米ティール大学名誉博
士。昭和45(1970)年、帝塚山大学卒業。昭和46年、米セントラル・ミシガン大
学大学院教育学部修士課程終了。昭和47年、栄 陽子留学研究所設立。昭和63
年、栄 陽子留学研究所ボストンオフィス設立。平成5(1993)年、米メリーボル
ドウィン大学理事就任。平成12年には栄 陽子留学研究所大阪オフィスを設立
し、現在に至る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

栄 陽子
留学カウンセラー。栄陽子留学研究所所長。米ティール大学名誉博士。昭和45(1970)年、帝塚山大学卒業。昭和46年、米セントラル・ミシガン大学大学院教育学部修士課程修了。昭和47年、栄陽子留学研究所設立。昭和63年、栄陽子留学研究所ボストンオフィス設立。平成5(1993)年、米メリー・ボルドウィン大学理事就任。平成12年には栄陽子留学研究所大阪オフィスを設立し、現在に至る。平成2年にエンディコット大学栄誉賞を受賞したのを皮切りに、サリバン賞、メダル・オブ・メリット(米エルマイラ大学)などを受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

抜粋

世界の中で、高校受験、大学受験、就職試験に至るまで英語を課して
いるのはおそらく日本くらいじゃないでしょうか。英語ができないのは頭が悪い
と思い込んでいる人がいるくらい、日本人は英語コンプレックスを持っていま
す。これは、ひたすら英語が学力を試される対象とされているからに違いありま
せん。 いくら小学校から英語を教えても、このコンプレックスの原因を解決し
なければ、日本人は本当の意味で英語をモノにすることなんかできません...
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