内容(「BOOK」データベースより)
本書は、画像処理を初歩から学習しようとするさまざまな分野の人たちを対象として、計測・制御、理解・認識等の分野で画像処理技術を独自に利用できるよう、基本事項を平易に解説している。画像処理工学が扱う領域は広く、信号処理技術、画像処理手法、画像計測や認識、グラフィックスなどさまざまな分野に及ぶ。本書では、これらの分野をバランス良く配分させ、基礎事項をわかりやすく体系的に学べることに留意した。
内容(「MARC」データベースより)
画像処理を初歩から学習しようとするさまざまな分野の方を対象とし、計測・制御、理解・認識等の分野で画像処理技術を独自に利用できるよう、基本事項から平易に述べる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 宏尚
1986年名古屋大学工学部機械工学科卒業。1991年名古屋大学大学院博士課程修了(機械工学専攻)。工学博士(名古屋大学)。1991年名古屋大学助手。1994年岐阜大学助教授。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年名古屋大学工学部機械工学科卒業。1991年名古屋大学大学院博士課程修了(機械工学専攻)。工学博士(名古屋大学)。1991年名古屋大学助手。1994年岐阜大学助教授。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)