ケツメは日本を代表しているアーティストと言っても過言ではないぐらい、いい音楽を弾き出していると思います。
それの延長戦での長所がこの一枚で出てるかと思います^^
1曲目は、グループでは初めてのデュエットって、他の方も書いているので省きましょうかねw
目新しさでは、山下達郎さんとRYOさんのコラボ以来かなぁ?と思います^^
詩だけ読んでもふむふむと頷けるんですが、どこか切ないのが逆に胸にしみました。
ここは個人的にいきますと、音楽だけで言える事ではないのですが、詩だけで感じれるというのは相当の心への浸透性が不可欠ではないかと思われます^^それで、身近な恋、歯がゆい恋がそれを際立てているんでしょうなぁ〜
さて2曲目、これは正直何回も聞いて体に沁みました。
もう、ノリノリです^^同類では三十路ボンバイエを超越えしています
やはり、夏。そういう感じのリズムです^^どこか懐かしい外国のロック調といいますか、それが何回でもという聞きたいという気にさせてくれます^^車でかけたら事故しちゃいそうなぐらいファンキーでした。3曲目はちょっと誰かのモノマネが入っていましたが、料理中のギャグの和みを感じさせる点では的を得た感触でしたw
4曲目・・・、これは2曲目に負けず劣らずのジャスタウェイでした。
以上!この夏これでノッちゃってくださいな^^