登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Hello,my friend | |||
| 2. 悲しみがとまらない | |||
| 3. あなたに逢いたくて~Missing You~ | |||
| 4. PIECE OF MY WISH | |||
| 5. セカンド・ラブ | |||
| 6. サイレント・イヴ | |||
| 7. あの日にかえりたい | |||
| 8. 人生の扉 | |||
| 9. 木綿のハンカチーフ | |||
| 10. 秋の気配 | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. Hello,my friend (オリジナル・カラオケ) | |||
| 2. 悲しみがとまらない (オリジナル・カラオケ) | |||
| 3. あなたに逢いたくて~Missing You~ (オリジナル・カラオケ) | |||
| 4. PIECE OF MY WISH (オリジナル・カラオケ) | |||
| 5. セカンド・ラブ (オリジナル・カラオケ) | |||
| 6. サイレント・イヴ (オリジナル・カラオケ) | |||
| 7. あの日にかえりたい (オリジナル・カラオケ) | |||
| 8. 人生の扉 (オリジナル・カラオケ) | |||
| 9. 木綿のハンカチーフ (オリジナル・カラオケ) | |||
| 10. 秋の気配 (オリジナル・カラオケ) | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
41 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
聴き所は『サイレント・イヴ』!,
By しもしん (新潟県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- (CD)
まず何より稲垣潤一の声が活きる選曲がなされています。『あの日にかえりたい』から『人生の扉』まで、 幅広い時代の曲がチョイスされていますが、 何といっても聴き所は大貫妙子との『サイレント・イヴ』でしょう。 う〜む、美しい!毎回聴き惚れてしまいます。 それから『秋の気配』(山本潤子)から『ドラマティック・レイン』(中森明菜)への 締めも見事です。 まずは聴いてみて下さい。
50 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ドラマティック再び,
By あなたのこころに "タッチ" (神奈川県西湘) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- (CD)
JIの透明で艶のある伸びやかな声が、女性アーティストの声と絡むと、ソロでもハーモニーをつけてもすばらしく、パートナーと引き立てあって心地よい世界を作り出しています。小柳ゆきや山本潤子が上手いのは周知のことですが、JIとハモっている松浦亜弥など(こんなに歌が上手かったんだ)と認識を新たにしました。 アレンジも選曲も泣かせます。太田裕美と「木綿のハンカチーフ」、山本潤子と「秋の気配」。一曲一曲、涙があふれたりため息をついたり。 ずっとこの歌声に包まれていたいと思いました。本当に久しぶりに、全身の細胞が活性化されるような感激です。是非聴いてください。
24 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
稲垣のみならず、女性シンガーたちの歌唱も楽しめる。,
By
レビュー対象商品: 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES- (CD)
ネット配信隆盛の折、CDセールスは30代後半以降がターゲットと言う訳なのか、今や音楽業界にとってジャンルとして確立、企画が止まないトリビュート・アルバム。今度は稲垣潤一である。先発ミリオンセラーを記録した徳永英明を意識しつつ、今までカバーされていなかった楽曲を中心に女性シンガーとのデュオとの新機軸で勝負したのが今作。いささか食傷気味と思いながらも購入してしまうのが悲しいサガ(笑)。でも、これがやっぱり良いんです。パートナーとして選ばれたのは中森明菜から松浦亜弥まで多彩な面々。デュオだけあって、オリジナルのサビの部分がハーモニーとしてアレンジされているのが新味。と言っても、ハモるのは一部で1と2をソロで歌い継ぐのが基本なので、稲垣のみならず、例えば大貫妙子の枯れた「サイレントイブ」やあややの意外な歌唱力が素敵な「あなたに逢いたくて」等各シンガーの独自の解釈による名曲たちが楽しめる。太田裕美自身による「木綿のハンカチーフ」など30年間変わらぬ舌足らずのハスキーヴォイスで、思春期に聴いた者にはやはりグッとくるのだ。 逆に言えば、彼女たちの魅力を引き出す稲垣のデュオリストとしての才気が秀でている訳で、小柳ゆきとの「悲しみがとまらない」なんてコンビネーション抜群、鳥肌もの。 ラストの明菜との(彼女が歌うと「北ウイング」みたいだが)ボーナストラック的な本家「ドラマチックレイン」も見事に決まる。 これらの楽曲、シンガーたちと共に人生を歩んできた人たちには、やはり一聴の価値あり。
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