Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
男と女の不都合な真実 [Blu-ray]
 
その他のイメージを見る
 

男と女の不都合な真実 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


おすすめ情報:【5/31まで】ブルーレイ&DVD 最大70%OFF
セール対象商品は各ページからチェック: 最大70%OFFセールブルーレイ&DVD 2枚でさらに10%OFFTVドラマBOX どれでも3コ9,990円どれでも3枚3,000円ブルーレイ2枚で3,000円 ※マーケットプレイスの商品は対象外となります。

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: キャサリン・ハイグル, ジェラルド・バトラー
  • 監督: ロバート・ルケティック
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • DVD発売日: 2010/02/03
  • 時間: 96 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B002XQ294O
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 88,872位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

女はアタマで男はアソコで恋愛する!

【ストーリー】
アビーは美人の敏腕TVプロデューサー。
完璧な女である自分に合う完璧な男を求めるあまり、ロマンチックな恋愛にご無沙汰・・・。
そんな彼女が“このヒト!”と思うコリンと出会う!
彼は、まさしく自分の条件通りの男。アビーはコリンに惹かれていくが、なかなか関係を進展させられないでいた。
そんな中、男の本音トークで高視聴率を稼ぐ“恋愛パーソナリティ”マイクと番組を組まされる。
下世話なエロトークを飛ばし、アビーの理想の男性像をゲイの条件だと嘲笑うイケ好かない男だが、
コリンと上手くいきたければ俺の言うことを聞けと言うマイクに、戸惑いながらも従っていくアビー。
すると、彼女の恋愛事情が急激に変わっていくが…!?
【DVD特典】
★ロバート・ルケティック(監督)とゲイリー・ルチェッシ(製作)による一部音声解説(10シーン)
★未公開シーン集(6種)
★別のエンディング・シーン集(2種)
★NG&爆笑映像
★メイキング・ドキュメンタリー集(2種)
★予告編集
★BD-LIVE ※ブルーレイのみの特典
【Copyright】(C)2009 Columbia Pictures Industries, Inc. and Beverly Blvd LLC. All Rights Reserved.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

男女の恋の本音を描いた、キャサリン・ハイグルとジェラルド・バトラー主演のラブコメディ。美人だが恋愛下手のアビーは理想の男性との恋を発展させるため、恋愛カウンセラー・マイクに指南役をお願いするが…。

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
アビー(キャサリン・ハイグル)とマイク(ジェラルド・バトラー)の何とも息が合ったコンビが最後までよかった。アビーは女性テレビプロデューサー。男の本音と下ネタでバリバリに人気が出てきたマイクがアビーの番組に出演することになる。気になるイケメン医者と付き合いたいと願うアビーだが、マイクが言う通りにアビーが動くことで、ほんとうにイケメン医者の気持ちを鷲づかみにしたアビー。いまどきの恋愛ヴァラエティー番組のように都合よくストーリーが展開してゆくが、下ネタと男女の心理を軽妙なテンポに包み込み、笑いながら観てゆける。二人の駆け引きがとても気持ちいい。

ラヴコメディだから、最後にはアビーはイケメン医者ではなくマイクに気持が傾いてゆくところは定番。最後は二人は結ばれてハッピーエンドなのも当たり前。けれど、本編のラストシーンでベッドでのセリフが秀逸。このアビーの一言がいい。タイトルの「男と女の不都合な真実」という言葉が浮かんできた。オリジナルでは[the ugly truth]とあり、この「ugly]はニュアンス的には「どうしようもない」かな。ストーリーの中でのマイクの番組名であり、映画のタイトルでもある。男と女の「ugly]な「truth]って何だろう、って少し考えた。

下ネタが満載で爆笑してしまうが、「セックス・アンド・シティ」のように女性側からでなく、あくまで男と女についての映画なのでカップルで観てもいいかも。男と女では笑うポイントとぐさりとくるセリフとが違ってくるのだろう。くれぐれもカップルで観たならあくまで笑ってください、コメディですから。「男と女の不都合な真実」なんて、笑いがないと辛い……。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
後半面白い 2010/2/6
By takasan トップ500レビュアー
前半、女性が不必要に早口でつまらないかもしんないと思いましたが、
後半は、かなり良かったです。

喧嘩するほど仲がいいってわけではないけど、
相性があう相手がほんとはいいのだなーと実感した映画です。

観ないとわからないでしょうが、観て損はないと思います。
興味がある人は、お勧めです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック