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田原総一朗責任編集 2時間で人生が変わる! 嫌われることを恐れない突破力! 世間という牢獄から脱出する方法 (2時間で人生が変わる!)
 
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田原総一朗責任編集 2時間で人生が変わる! 嫌われることを恐れない突破力! 世間という牢獄から脱出する方法 (2時間で人生が変わる!) [新書]

勝間 和代 , 堀江 貴文 , 田原 総一朗
5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

【勝間和代とホリエモン】
この2人の「絶対、成功をつかむ」生き方とは
どのようなものか?

何度失敗しても必ずブレイクスルーする生き方とは?

そして、日本社会の常識、抵抗勢力と戦ってきた、
2人の突破力とはどのようなものなのか?


2人の生い立ちから、成功への軌跡、
それぞれの人生の転機を丹念に追いながら、
その時々に何を考え、どう行動し、
どのように夢を実現していったかを、
ジャーナリストの田原総一朗が直撃する!


◎情報を知れば未来がわかる!
◎一生に何度かしかない勝負で引いたらアホだ
◎枠組みの外に出たほうが楽なのだ
◎やりたいことに必要だからカネを稼ぐ
◎変人をつぶすな!
◎堀江貴文と孫正義、ここが違う!
◎「夢」をもてば、突破できる!


-----------------------------------------------------------------
日本が元気を失った原因は、政治家も経営者も官僚たちも、
なによりも嫌われまいとして、
ひたすら世論への迎合を続けてきたからだ。
嫌われまいとする人間には、変革など絶対にできない。
そんな日本で、誤解を恐れず、嫌われることを厭わずに、
力強い突破力で、度重なる失敗をものともせずに
成功を勝ち取った典型が、
勝間和代と堀江貴文の二人だと、私は考えている。
若い読者たちには、二人の突破力を、
混迷の現代を生きる手がかりにしてほしいと私は願っている。
(田原総一朗)

内容(「BOOK」データベースより)

絶対、成功をつかむ、何度失敗しても必ずブレイクスルーする生き方に学べ。

登録情報

  • 新書: 205ページ
  • 出版社: アスコム (2010/10/8)
  • ISBN-10: 4776206382
  • ISBN-13: 978-4776206385
  • 発売日: 2010/10/8
  • 商品の寸法: 17.4 x 11.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
37 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
嫌われることを恐れない突破力!

というタイトル買いしてしまったのですが

中身はそういった内容というよりは

二人の生い立ちや時事批判などで

嫌われることを恐れない突破力!を知りたい方は期待できる内容ではないと思います。

二人に考え方を知りたい人は情報が新しいのでいいかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
33 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
安易 2010/11/14
By かつ
形式:新書
勝間和代とホリエモンの名前を出しとけば売れるだろうという安易な発想で作られた本としか思えない。
田原氏が小泉竹中改革について聞く箇所があるのだが、この2人に聞けば肯定的な意見が返ってくるのはわかるはずだろう。
自分の期待している答えを聞き出したいだけのくだらない質問だと感じた。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
 司会−田原総一朗で勝間和代×堀江貴文の対談やったら面白いだろうという安易な企画。映像で見れれば、三者の特徴的な口調や表情が観察できてより面白かったでろうにと惜しまれる。だが内容には大手メディア批判も含まれているので、地上波での放送はまず無理であっただろう。幸い三者のトークはそれぞれテレビで頻繁に視聴した経験があったので、声や口調を想像しながら軽快に読み進めることができた。コンパクトなサイズも有難い。

 以下に印象に残った発言を記す。

勝間:普通に中学受験して慶應の付属の中等部に入ったんですが、何か私、物理とか数学とかやたらめったらできたんですよ。 (pp.18-19)

勝間:慶應なら普通は経済学部なんですが、これが当時お見合いを断られちゃうんですよ。
田原:慶應経済だとお見合いだめなの?なんで?
勝間:学歴が高すぎて(笑) (p.20)

堀江:というのは、要は鳩山家くらいのブリジストン株を持っていれば首相になれる。それはたぶん100億円くらいですよ、で、そのくらいの現金は持っていたから、「あ、なれるわ」と。 (p.66)

堀江:小泉さんの次は安倍晋三かよと思った。ちょっと会った感じでは、ああ、この人すぐ辞めるだろうと。その次はチャンスがあるだろうと。
田原:福田康夫さんか麻生太郎さんか谷垣禎一さんのあたりね。
堀江:そう。そこだったら余裕で勝てるだろうなと思ったわけです。 (pp.66-67)

堀江:そう。小沢さんもそうだし。検察ってそういう組織ですよ。要は誰かを悪者にして挙げて、世間の人気を取るのが東京地検特捜部の仕事なので。 
勝間:正義の味方ばりでね。特捜部は、なんとかして自分たちの組織の存在意義を示し、自分たちの存在を正当化しなければいけないので。
堀江:そうそう。“正義の味方”が、彼らのビジネスモデルなので。 (p.72)

勝間:ええ。たとえばアマゾンで私の本につくカスタマー・レビュー、ひどいですよ。5段階の星印がつくんですが、こんなに星一つが多い著者って私だけだなって思うくらい。ほめる人はすごくほめてくれますけど、ざっと見ると
ものすごいアンチが5人ほどいて、ダミー・アカウント取りまくって、星一つをつけまくるらしいんです。 (p.124)

堀江:そう。それは成り上がりを否定する文化ですよ。昔からのお殿様が否定されないのは、天皇家も一緒でしょう。天皇家に対して否定的なことを言う人って、あまりいないじゃないですか。むしろ天皇家を批判した人が批判されるじゃないですか。 (p.143)

あとpp.180-181で勝間と田原が「トライ&エラー」という語句を何度も使用しているが、もし「試行錯誤」の意味なら普通「トライアル&エラー」ではなかろうか?何か意図があってのことなのか?
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投稿日: 12か月前 投稿者: あすなろ博士
Value For Moneyではないな
内容的には結構面白い部分もあります。結果の平等を求めるからダメとか・・・でも、ホリエモンの検察関連の話しは聞き飽きたというより読み飽きた。ホリエモンの本、逮捕前の... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 買い物大好きワイン大好き
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何かを成し遂げようとする人に活力を与える本
この本が嫌いな人は、既得権益にしがみつく人達、自分で考えることや努力を放棄してしまった人達だろう。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: あsdf
好き放題話しました→それを本にしちゃいました、みたいな本。
もうタイトルの通りですね。
個人的にホリエモンは好き、勝間氏はどちらでもないってとこですが、
まぁサラッと読むには良いかも。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 如月はじめちゃん
嫌われてる、かなあ・・・。
堀江さんと勝間さんを嫌いなのは、既得権益層の人々だと思います。
それは自分達の権益を壊される恐怖心から来るものであろうと思います。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 野次馬
アンチが多い三人組
嫌われることを恐れない。

何故彼らが嫌われることを恐れないか。それは無駄なことを一切省いたスーパーロジカルだから。... 続きを読む
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ゲラゲラ笑いながら読みました
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