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生徒に『私はできる! 』と思わせる超・積極的指導法 [単行本(ソフトカバー)]

長谷川博之
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (37件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,160 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

子ども一人ひとりを見ていれば、その子が何を求めているかが見えてくる。14年の間、日々中学生と関わる中で見えたのは、自尊心を向上させてほしいという願いであった。つまり子どもの教育の際、子どものセルフエスティーム(自己肯定感)を高く保つことが何より大切だ。
基本は「教えて褒める」、積極的な生徒指導なのである。すなわち「教師は太陽であれ」、教師自身が隅々まで分け隔てなく照らし続ける太陽として生きることが、生徒を救う。本書にはその具体的な実践例を多数収めた。
(長谷川博之)

内容(「BOOK」データベースより)

子ども一人ひとりを見ていれば、その子が何を求めているかが見えてくる。14年の間、日々中学生と関わる中で見えたのは、自尊心を向上させてほしいという願いであった。つまり子どもの教育の際、子どものセルフエスティーム(自己肯定感)を高く保つことが何より大切だ。基本は「教えて褒める」、積極的な生徒指導なのである。すなわち「教師は太陽であれ」、教師自身が隅々まで分け隔てなく照らし続ける太陽として生きることが、生徒を救う。本書にはその具体的な実践例を多数収めた。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 学芸みらい社 (2014/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4905374413
  • ISBN-13: 978-4905374411
  • 発売日: 2014/8/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (37件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Kazuki
Amazonで購入
 冒頭から、生徒の自尊感情をいかにして高めるかの具体的な手立てが満載だった。「ささやかな活躍を目にするたびに保護者宛の手紙を認めた。」「授業で一度は必ず丸をつけた。」「いつも同じ言葉を送った。」手立てそのものは、物凄い方法ではないと思う。手品のように、「こうすれば、すぐに生徒はあれから立ち直る」というものではない。しかし、これを継続的に行うことがいかに難しいか、現場にいる教師ならば実感できるはずである。しかも、いわゆる「問題行動を起こす生徒」に対して、である。少なくとも、私にはできていない。教師としての在り方を見直す良いきっかけをもらった。
 また、生徒指導のシステムをどう構築するかについても、示唆に富んでいる。いわゆる「荒れた学校」には、「実力のある教師」が集められ、立て直しを担うことがある。ある程度、立ち直った段階で、「実力のある教師」たちは異動していく。その後、再び荒れた、と言う話を聞いたことがある。「人」に頼る弊害である。それを打破するために、システムが必要である。その具体例も示されている。「いじめ予防・発見・対応・解決のシステム」、「生活アンケート」がそれである。さらには、校内研修で扱われている内容や特別支援コーディネーターとしての役割も書かれてある。これらを土台に、各学校の実態に合わせて仕組みを作れば、「実力のある教師」だけに頼る状況から脱却できる。画期的な内
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13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 教師として目指すべき姿 2014/9/6
投稿者 荒川拓之
「子どもたちにとって価値ある教師」その言葉をまさに示してもらえる1冊がこの本です。
ここまでのことができるのかと、驚きと、感動があります。
手のかかる子どもたちへの対応として、授業場面ではどうするのか、かかわりはどうするのか、
具体的な手立て、ヒント、そして、その根底にある教師としての信念が書かれています。
中学教師にとってはバイブルと言えるべき本です。
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29 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 富士
 本書の「まえがき」には次のようにある。
=====
基本は「教えて褒める」、積極的な生徒指導なのである。すなわち「教師は太陽であれ」、教師自身が隅々まで分け隔てなく照らし続ける太陽として生きることが、生徒を救う。本書にはその具体的な実践例を多数収めた。
=====
 多くの実践例が細かく描写されることにおり、著者が関わってきた生徒の姿が浮かんでくる。そして具体的な記述によって生徒がどのように変容していったのかが伝わってくる。読み返す度に生徒との一つひとつのエピソードに勇気をもらい、教育の可能性を信じさせてもらっている。

 読みながら、本に登場してくる生徒と、自分の目の前にいる生徒との姿が重なって感じられる時がある。
◆自分は著者のように「教えて褒める」を貫けているだろうか。
◆「太陽」のようにいつでも明るく笑顔で、一人残らず照らし続けているだろうか。
◆子どもの自尊心を下げるような皮肉を言ったり「教えずに怒鳴る」対応をしていないだろうか。
 読めば読むほど「知っていること」「分かっていること」と、「実際にできていること」とのギャップに気付かされる。そうした点を書き出してみると、実際に自分がどのように関わっていけば良いかが明確になった。どのような書籍を読んで学びを深めていくべきかが
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9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 圧倒的な事実が刻まれている 2014/9/8
投稿者 Kiton
Amazonで購入
中学校教師にとって最良の書。子ども事実のみに依拠してきた長谷川氏の実践は多くの中学生を成長させていることがわかる。それは決して特別なことではなく、確かな深い専門的な知識と技術によってもたらされることが書から読み取れる。これほどまでに具体的で実践的な中学校教師による書はいまだかつてみたことがない。多くの中学校教師が手に取ることを強く希望する。
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15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Firetree
著者の14年間の子どもとの関わりから得た経験や知識が凝縮された一冊だった。
特別支援を要する子どもたちが複数在籍する集団で、どのような対応をしたのか、その生徒指導にはどのような視点が必要なのかが書かれている。
今、特別支援を要する子どもがどの学級にも在籍している中で、この本は必読だ。。
実際に著者の学級を参観した人の参観記も載っており、第三者からの感想も参考になる。
どんな子どもにも「私はできる!」と思わせるために、どのような生徒指導がよいのか。
それを学ぶヒントになる一冊。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 教員人生を変える本
私は30代の中学教師です。この本に出会い、生き方が変わりました。山口県まで、長谷川の講演を聞きにも行きました。学校の問題とまっすぐ向き合う覚悟ができました。もしも... 続きを読む
投稿日: 17日前 投稿者: S FNG
5つ星のうち 5.0 参考にできることがたくさんある。
TOSSの先生に限らず、どんな先生が読んでも学びがある。
最後は覚悟、「自分が何とかするんだ」という覚悟が一番重要だと痛感した。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: akihiko
5つ星のうち 5.0 感動でいっぱいです
何度も何度も読み直しています。
子どもの事実が有り、理論的な実践が貫かれている。
私も、もっと積極的に行動する。
投稿日: 1か月前 投稿者: 町田貴司
5つ星のうち 5.0 具体的な生徒対応、保護者対応が載っている
教育本には、よく素晴らしい実践が並べられているものが多い。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: 豆腐屋
5つ星のうち 5.0 元気になれます。
子どもに「できる」と思わせるだけでなく、我々教師も「できる」と思わせてくれる本です。
投稿日: 2か月前 投稿者: 田中繁一
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投稿日: 2か月前 投稿者: 岩田秀雄
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投稿日: 2か月前 投稿者: no
5つ星のうち 5.0 学校関係者以外の沢山の方々にも是非読んで頂きたい本です。
私は中学校の保健体育の教員である。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 三村 哲也
5つ星のうち 2.0 成功体験の記録?
長谷川先生の書籍はいくつか愛読させていただいております。今回も楽しみにしておりましたが、具体的な実践方法などはなく、単なるご自身の成功体験が書かれているように思い... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 匿名
5つ星のうち 5.0 出版社の姿勢が問われるのでは?
わが子の自己肯定感を高めるために参考になるのではと考えて購入しましたが、学校における教育者向けの内容が中心でした。今日の教育現場では、発達障害に関する知識とその対... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: のらくろ
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