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生きていることの科学 (講談社現代新書)
 
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生きていることの科学 (講談社現代新書) [新書]

郡司 ペギオ-幸夫
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

生命・進化・意識の正体に、また一歩近づいた!
ロボットの痛み、手触りのあるプログラム、点のなかに書きこめる点
モノ対ココロの二元論でも、物質還元の一元論でもない、
生命理解の新たなステージへの誘い。

内容(「BOOK」データベースより)

ロボットの痛み、手触りのあるプログラム、日本一のラーメン屋、就職できない若者、「アペオス」のコマーシャル―多彩なメタファーを縦横に駆使して、生命・脳と意識・進化の核心を解き明かす。あの郡司理論が画期的にわかる、待望の一冊。

内容(「MARC」データベースより)

ロボットの痛み、手触りのあるプログラムなど、多彩なメタファーを駆使しながら「マテリアルとは何か」という問題を2人の人物の対話形式で論じ、生命・脳と意識・進化の核心を解き明かす。郡司理論が画期的にわかる一冊。

著者について

 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

郡司 ペギオ‐幸夫
1959年生まれ。東北大学理学部卒業、同大学院理学研究科博士後期課程修了。現在、神戸大学理学部地球惑星科学科惑星大講座教授、早稲田大学複雑系高等学術研究所客員教授。専攻は理論生命科学。さまざまな実験やシミュレーションを交えつつ、生命についての理論的な研究を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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