内容(「BOOK」データベースより)
「環境に配慮した行動」を普及させるために、行政・企業・環境NPO、そして市民はどのような説得的コミュニケーションを行うべきか。社会心理学的アプローチから考察。
内容(「MARC」データベースより)
「環境に配慮した行動」を普及させるために、行政・企業・環境NPO、そして市民はどのような説得的コミュニケーションを行うべきか。ゴミ分別回収などを例に、人々の環境に関する意識を心理的アプローチから考察。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉浦 淳吉
愛知教育大学教育学部助教授。1993年、信州大学人文学部卒業。1998年、名古屋大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。2001年、博士(心理学)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
愛知教育大学教育学部助教授。1993年、信州大学人文学部卒業。1998年、名古屋大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。2001年、博士(心理学)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)