出版社/著者からの内容紹介
先輩研究者の生活と意見
テーマの選び方から子育て期間の乗りきり法まで、楽しい研究生活のために必要な知恵!
結婚や子育ての経験が理系で生かせる
女性研究者の最大の障害とされる結婚や子育ても、その経験を男にはまねのできない強みにしてしまおう。積極的でスマートな研究生活を送っている、先輩女性研究者からの実感アドバイス。理系をめざす女性たちに贈る熱いエール!
テーマの選び方から子育て期間の乗りきり法まで、楽しい研究生活のために必要な知恵!
結婚や子育ての経験が理系で生かせる
女性研究者の最大の障害とされる結婚や子育ても、その経験を男にはまねのできない強みにしてしまおう。積極的でスマートな研究生活を送っている、先輩女性研究者からの実感アドバイス。理系をめざす女性たちに贈る熱いエール!
内容(「BOOK」データベースより)
女性研究者の最大の障害とされる結婚や子育ても、その経験を男にはまねのできない強みにしてしまおう。積極的でスマートな研究生活を送っている、先輩女性研究者からの実感アドバイス。理系をめざす女性たちに贈る熱いエール。
著者紹介
【宇野賀津子】
(財)ルイ・パストゥール医学研究センターインターフェロン・生体防御研究室室長。理学博士。1949年生まれ。大阪市立大学理学部生物学科卒業後、京都大学大学院理学研究科で発生学の研究に取り組む。1981年、博士号取得後は免疫学に転じ、1986年より京都パストゥール医学研究センター(1994年現名称に変更)主任研究員。1994年より現職。
【坂東昌子】
愛知大学教授。理学博士。1937年生まれ。1965年京都大学大学院理学研究科博士課程修了後、同大学助手を23年間務めた後、同大学講師を経て1987年より現職。専門は素粒子論。
(財)ルイ・パストゥール医学研究センターインターフェロン・生体防御研究室室長。理学博士。1949年生まれ。大阪市立大学理学部生物学科卒業後、京都大学大学院理学研究科で発生学の研究に取り組む。1981年、博士号取得後は免疫学に転じ、1986年より京都パストゥール医学研究センター(1994年現名称に変更)主任研究員。1994年より現職。
【坂東昌子】
愛知大学教授。理学博士。1937年生まれ。1965年京都大学大学院理学研究科博士課程修了後、同大学助手を23年間務めた後、同大学講師を経て1987年より現職。専門は素粒子論。