出版社/著者からの内容紹介
好評を博している旧版(2003年)に音読CDを付けた待望の後継版.
[付録CDの特徴]1.すべてのプレゼン原稿と関連表現,質疑応答と海外出張コミュニケーション英語を男性・女性ネイティブスピーカーが音読.2.プレゼン原稿・質疑応答の英語"初心者"バージョンは,日本人標準スピードで音読.3.プレゼン原稿・質疑応答の英語"中級者"バージョンと関連表現は,ネイティブ標準スピードで音読.4.海外出張コミュニケーション英語は,会話ダイアローグに合わせて日本人とネイティブの2スピードで音読.
[目次]1.英語プレゼンテーションまでの予備知識/2.英語プレゼンテーションの準備と実践/3.質疑応答の英語/4.国際会議出席に関連した英語コミュニケーション/[付録1]学会プレゼンに先立って−学部・大学院「技術英語」クラスでの予備練習/[付録2]国際会議でセッションの座長に指名されたとき/[付録3]国際会議レセプションでの会話・司会・スピーチ/[付録4]需要表現総まとめ --このテキストは、 単行本(ソフトカバー) 版に関連付けられています。
[付録CDの特徴]1.すべてのプレゼン原稿と関連表現,質疑応答と海外出張コミュニケーション英語を男性・女性ネイティブスピーカーが音読.2.プレゼン原稿・質疑応答の英語"初心者"バージョンは,日本人標準スピードで音読.3.プレゼン原稿・質疑応答の英語"中級者"バージョンと関連表現は,ネイティブ標準スピードで音読.4.海外出張コミュニケーション英語は,会話ダイアローグに合わせて日本人とネイティブの2スピードで音読.
[目次]1.英語プレゼンテーションまでの予備知識/2.英語プレゼンテーションの準備と実践/3.質疑応答の英語/4.国際会議出席に関連した英語コミュニケーション/[付録1]学会プレゼンに先立って−学部・大学院「技術英語」クラスでの予備練習/[付録2]国際会議でセッションの座長に指名されたとき/[付録3]国際会議レセプションでの会話・司会・スピーチ/[付録4]需要表現総まとめ --このテキストは、 単行本(ソフトカバー) 版に関連付けられています。
内容(「MARC」データベースより)
著者の体験にもとづく豊富な実例を用いて、プレゼン英語を初歩から解説する入門編。学会、会議に不可欠なコミュニケーションのコツもわかりやすく伝授する。
著者 廣岡慶彦, 2003/04/06
英語プレゼンに初挑戦する理工系大学院生と技術者必携の入門書
前作・理科系のための「実戦」英語プレゼンテーションの続編でありながら、逆に、英語プレゼン前の初心者と中級者向きに書かれた「入門」書で、プレゼンの心構えからスライドショーを前提にした発表のテクニックや質疑応答の仕方まで解説されています。 また、全てのヴューグラフに初心者と中級者用に難易度別に2種類のプレゼン原稿を付けた類書にない構成を持つ著者会心の一編です。
前作・理科系のための「実戦」英語プレゼンテーションの続編でありながら、逆に、英語プレゼン前の初心者と中級者向きに書かれた「入門」書で、プレゼンの心構えからスライドショーを前提にした発表のテクニックや質疑応答の仕方まで解説されています。 また、全てのヴューグラフに初心者と中級者用に難易度別に2種類のプレゼン原稿を付けた類書にない構成を持つ著者会心の一編です。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
廣岡 慶彦
1953年兵庫県に生まれる。1981年大阪大学大学院工学研究科博士課程修了。日本原子力研究所。1984年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)。1995年カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)。1998年文部省核融合科学研究所。現在、文部科学省核融合科学研究所助教授。大阪大学客員助教授。中部大学非常勤講師。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年兵庫県に生まれる。1981年大阪大学大学院工学研究科博士課程修了。日本原子力研究所。1984年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)。1995年カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)。1998年文部省核融合科学研究所。現在、文部科学省核融合科学研究所助教授。大阪大学客員助教授。中部大学非常勤講師。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)