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理由(わけ) 単行本 – 2007/11


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

僕はこれだけは話しておきたい。やっとたどり着いた僕の生きざま。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

保阪/尚希
1967年12月11日静岡県生まれ。1986年『この子誰の子?』でドラマデビュー後、数々の映画・ドラマに出演。以降、バラエティ、コマーシャルなどでも活躍。二枚目俳優ながら独特の性格俳優として人気を得る。映画、ドラマへの出演のほかに、報道番組のコメンテイターとして独自の視点からコメントをするなど、幅の広い活躍をしている。さらに2008年以降は、公式ホームページを中心とする情報配信や、ICETの活動に参加、留学生を応援するなど、積極的に活動の幅を広げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: マガジンハウス (2007/11)
  • ISBN-10: 4838718268
  • ISBN-13: 978-4838718269
  • 発売日: 2007/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 679,915位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2007/11/27
形式: 単行本 Amazonで購入
 ご両親の自殺の真相を知りたい、という保阪さんの本音がわかる本でした。
また、同じような境遇を経験しているような人たちに、「前向きに生きていこう」というメッセージがふんだんに盛り込まれていて、読んでいてうなずく部分が多くありました。
 一番びっくりしたのが、俳優保阪さんというイメージからは想像できない貴重なお話(暴走行為をしている少年たちに声をかけて、レースチームを作り、更正の道を用意してあげてたりなど)がたくさんあってびっくりしました(ネタバレになるのでここでは書きませんが)。
 
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 blink725 トップ100レビュアー 投稿日 2013/7/27
形式: 単行本 Amazonで購入
保阪さんが得度され、この本が出版された頃は、私は自分と家族の命を守る事、
強烈で残酷な現実との戦いと対処で精一杯でした。
最近やっと、少し落ち着いては来ましたが、まだまだ現実的問題は山積。
もう、マジで心身ズタボロ。

あまりにも辛くて苦しくて、私自身、本気で出家を考えました。
しかし、得度しても、出家しても、人間として生きる以上、現実からは逃げられない。
結局、人間世界の現実と闘いながら生きて行くしかないのは変わらない。

それに、法治国家日本に住み、日本国籍を持つ日本人なら、当然ながら「日本の法律」に縛られる。
現実の辛さ、苦しみ痛みがつきまとう人間世界と、真に縁を断ち切る方法は、「死」しかないです。

踏ん張って踏ん張って、頑張り尽くしても、追ってくる苦しみに耐えきれず、死を選ぶ人を否定はしません。
でも、自殺は悲し過ぎます。
自殺を選ばざるを得なかった方々の辛さや苦痛に加え、近親者にも、消し難い悲しみと苦痛を与えてしまう。

保阪さんが得度された動機、亡くなったご両親と話をしたいお気持ち、すごく分かります。
保阪さんは、あえて「第六感」という表現を使ってありますが、「霊感」がおありの様ですし、
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カツオ漁船 投稿日 2010/7/13
形式: 単行本
CONTNUE誌の吉田豪、掟ポルシェ両氏の著者へのインタビューが
面白すぎたので購入しました。

しかし、真面目な性格(であろう)著者が生真面目に書いたであろう内容は、
著者のトンパチぶりを期待している向きには
(読み手の姿勢としては不純かもしれませんが…)
物足りない結果になっていると思います。
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