内容紹介
赤門式万馬券最先端リポートが遂に流出! 週刊Gallopの長期連載などでおなじみ、現役東大生唯一の競馬サークル「東大ホースメンクラブ」が、初の新書を刊行。騎手・コース・血統など46の最新データを、これまでの予想家にない斬新な視点から解析。データ馬券術としても、読み物としても必見。 レースも新馬、障害、重賞と完全網羅。やはり彼は馬券でもエリートだった――。2011年の競馬は、このデータに乗れ! なお、本書は「競馬ベスト新書」第1弾。同時刊行の『100万円の払い戻しを1年で24回受ける方式』もよろしくお願いします!
内容(「BOOK」データベースより)
門外不出の赤門式万馬券最先端リポート。
著者について
東大ホースメンクラブ 2011年1月現在、東京大学、唯一の競馬サークル。およそ20年前から活動を続けており、東大の文科系サークルの中でも有数の歴史を誇る。平日は馬券理論を熱く戦わせ、週末はホームグラウンドの東京競馬場で勝負するのが主な活動。徹夜で並んでのダービー観戦や夏の北海道での牧場巡りも年間行事。『週刊Gallop』や『サンケイスポーツ』紙上でコラム・予想を公開したり、『うまプロ・サタうま』に出演するなど、最近はメディア上での活動が目立っている。