内容(「BOOK」データベースより)
読売新聞日曜版で大好評連載していたあの「漢方漫歩」が帰ってきた!症状・テーマ別にイラストを多用してわかりやすく解説。中国漢方の基礎知識から症状・体質別治療法、養生法までを完全網羅。
内容(「MARC」データベースより)
中国漢方の基礎知識から症状・体質別治療法、養生法まで完全網羅。ストレス、血の滞り、不眠、高血圧、神経痛、老化防止などを取り上げ、イラスト入りで解説。『読売新聞』日曜版で連載されたコラム「漢方漫歩」をまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
路 京華
1952年、中国・北京生まれ。中国中医研究院大学院卒業。中国中医研究院広安門医院助教授。89年中西医結合医療研究のため東方医療振興財団の招きで来日。14歳の頃より、高名な中医師である父、路志正(中医研究院教授)に直々に学ぶ。93~95年にかけて読売新聞日曜版に漢方コラム『漢方漫歩』を連載。現在は、中医学普及のために講演執筆活動に従事している。東方医療振興財団中医学講師、日本中医薬研究会常任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、中国・北京生まれ。中国中医研究院大学院卒業。中国中医研究院広安門医院助教授。89年中西医結合医療研究のため東方医療振興財団の招きで来日。14歳の頃より、高名な中医師である父、路志正(中医研究院教授)に直々に学ぶ。93~95年にかけて読売新聞日曜版に漢方コラム『漢方漫歩』を連載。現在は、中医学普及のために講演執筆活動に従事している。東方医療振興財団中医学講師、日本中医薬研究会常任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)