内容(「BOOK」データベースより)
現代物理学の二大理論「相対論」と「量子論」は両立不可能。この矛盾を解決するために科学者たちはこの世のものとは思えない理論を次々と考え出した。新加速器LHCの稼働でクライマックスを迎える物理学・宇宙論の最先端を、数学ぬきで総展望する。
内容(「MARC」データベースより)
現代物理学の二大理論「相対論」と「量子論」は両立不可能。この矛盾を解決するために、科学者たちはこの世のものとは思えない理論を次々と考え出した。物理学・宇宙論の最先端を、数学ぬきで総展望する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ウェッブ,スティーヴン
イギリスのオープン・ユニバーシティの物理学者
松浦 俊輔
名古屋工業大学助教授を経て翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
イギリスのオープン・ユニバーシティの物理学者
松浦 俊輔
名古屋工業大学助教授を経て翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)